[記号] [A] [F] [G] [H] [I] [K] [L] [M] [O] [R] [S] [U] [V] [W] [X]
[あ] [か] [さ] [た] [は] [ま] [や] [ら]
[記号] ↑ .filter_mftf ファイル(Windows NT/Windows 2000/Windows Server 2003の場合は filter.iniファイル) 用語集 .mftfenvファイル(Windows NT/Windows 2000/Windows Server 2003の場合は mftfenv.iniファイル) 用語集 .mftfファイル(Windows NT/Windows 2000/Windows Server 2003の場合は mftf.iniファイル) 用語集 [A] ↑ AIXへのインストール 2.1.6 AIXへのインストール AIXへの接続方法 2.3.6 AIXへの接続方法 [F] ↑ F6494/F6495/F6496/F6497 用語集 [G] ↑ ETERNUS GR700 series 用語集 [H] ↑ HP-UXへのインストール 2.1.5 HP-UXへのインストール HP-UXへの接続方法 2.3.5 HP-UXへの接続方法 [I] ↑ IAサーバからUNIXサーバへのデータ送信 5.5.1 サーバシステムがUNIX/IAサーバの場合 IAサーバからグローバルサーバまたはPRIMEFORCEへのデータ送信 5.5.2 サーバシステムがグローバルサーバまたはPRIMEFORCEの場合 IAサーバからの初期化 2.4.3 IAサーバからの初期化 IAサーバ側 3.2 IAサーバ側 IAサーバとIAサーバ間で利用する場合 2.2.3 IAサーバとIAサーバ間で利用する場合 IAサーバより転送依頼し、UNIXサーバからデータ受信 5.6.1 サーバシステムがUNIX/IAサーバの場合 IAサーバより転送依頼し、グローバルサーバまたはPRIMEFORCEからデータ受信 5.6.2 サーバシステムがグローバルサーバまたはPRIMEFORCEの場合 [K] ↑ KJUAFMT 用語集 KJUAMFTF 用語集 KJUAMFTF(RECEIVE) 用語集 KJUAMFTF(RECEIVE)制御文 4.2.3 KJUAMFTF(RECEIVE)制御文 KJUAMFTF(SEND) 用語集 KJUAMFTF(SEND)制御文 4.2.2 KJUAMFTF(SEND)制御文 KJUAMFTF制御文の注意事項 4.2.4 KJUAMFTF制御文の注意事項 KJUFMT 用語集 KJUMFTF 用語集 KJUMFTF(RECEIVE) 用語集 KJUMFTF(SEND) 用語集 [L] ↑ Linuxへのインストール 2.1.8 Linuxへのインストール Linuxへの接続方法 2.3.8 Linuxへの接続方法 [M] ↑ mftfrecvコマンド 用語集 mftfd 用語集 mftfdvaddコマンド 用語集 2.4.2.2 mftfdvaddコマンド mftfdvaltコマンド 用語集 2.4.2.3 mftfdvaltコマンド mftfdviniコマンド 用語集 2.4.2.1 mftfdviniコマンド mftfdvlstコマンド 用語集 mftfrecvコマンド 5.2.2 mftfrecvコマンド mftfsendコマンド 用語集 5.2.1 mftfsendコマンド mftfstatコマンド 用語集 MSPへのインストール 2.1.3 MSPへのインストール MSPへの接続方法 2.3.3 MSPへの接続方法 MVVフォーマット 用語集 [O] ↑ OS/390へのインストール 2.1.7 OS/390へのインストール OS/390への接続方法 2.3.7 OS/390への接続方法 [R] ↑ RACF導入時の注意 4.4.5 RACF導入時の注意 RECEIVE (相手サーバシステムからの受信)時の転送データ形式 5.1.6 RECEIVE (相手サーバシステムからの受信)時の転送データ形式 RECEIVE (相手サーバシステム側からの受信) 5.1.3 RECEIVE (相手サーバシステム側からの受信) [S] ↑ SANデータ連携機能 用語集 SANデータ連携製品 用語集 SANデータ連携製品によるデータ転送 1.1.4.2 SANデータ連携製品によるデータ転送 第7章 SANデータ連携製品によるデータ転送 SANデータ連携製品のエラーメッセージについて 7.4.1 SANデータ連携製品のエラーメッセージについて SEND (相手サーバシステム側への送信) 5.1.2 SEND (相手サーバシステム側への送信) SEND (相手サーバシステムへの送信)時の転送データ形式 5.1.5 SEND (相手サーバシステムへの送信)時の転送データ形式 Solaris OSへのインストール 2.1.1 Solaris OSへのインストール Solaris OSへの接続方法 2.3.1 Solaris OSへの接続方法 startup.iniファイル 用語集 SYSGEN時にインストールする方法 2.1.3.2 SYSGEN時にインストールする方法 SYSGEN済のシステムにインストールする方法 2.1.3.1 SYSGEN済のシステムにインストールする方法 [U] ↑ UNIX/IAサーバ側メッセージ 10.2 UNIX/IAサーバ側メッセージ UNIX/IAサーバ側からの受信形式 4.1.2.2 UNIX/IAサーバ側からの受信形式 UNIX/IAサーバ側が出力する統計情報 D.2 UNIX/IAサーバ側が出力する統計情報 UNIX/IAサーバシステム側でのメッセージ出力機能 4.1.5 UNIX/IAサーバシステム側でのメッセージ出力機能 5.1.10 UNIX/IAサーバシステム側でのメッセージ出力機能 UNIX/IAサーバ側の環境設定 2.6.1 UNIX/IAサーバ側の環境設定 UNIX/IAサーバ側のセキュリティ/パーミッションについて 4.4.3 UNIX/IAサーバ側のセキュリティ/パーミッションについて 5.3.3 UNIX/IAサーバ側のセキュリティ/パーミッションについて UNIX/IAサーバ側への送信形式 4.1.2.1 UNIX/IAサーバ側への送信形式 UNIX/IAサーバ主導のサンプル F.2 UNIX/IAサーバ主導のサンプル UNIX/IAサーバ主導のデータ転送 第5章 UNIX/IAサーバ主導のデータ転送 UNIX/IAサーバの状態表示機能 6.2 UNIX/IAサーバの状態表示機能 UNIX/IAサーバの場合 E.2 UNIX/IAサーバの場合 UNIXサーバからIAサーバへのデータ送信 5.5.1 サーバシステムがUNIX/IAサーバの場合 UNIXサーバからグローバルサーバまたはPRIMEFORCEへのデータ送信 5.5.2 サーバシステムがグローバルサーバまたはPRIMEFORCEの場合 UNIXサーバからの初期化 2.4.2 UNIXサーバからの初期化 UNIXサーバ間で利用する場合 2.2.1 UNIXサーバ間で利用する場合 UNIXサーバ側 3.1 UNIXサーバ側 UNIXサーバとIAサーバ間で利用する場合 2.2.2 UNIXサーバとIAサーバ間で利用する場合 UNIXサーバより転送依頼し、IAサーバからデータ受信 5.6.1 サーバシステムがUNIX/IAサーバの場合 UNIXサーバより転送依頼し、グローバルサーバまたはPRIMEFORCEからデータ受信 5.6.2 サーバシステムがグローバルサーバまたはPRIMEFORCEの場合 [V] ↑ V10/V11L10からの移行 第8章 V10/V11L10からの移行 V10/V11L10互換機能 第9章 V10/V11L10互換機能 V10形式のデータ転送用ボリューム 1.3.1 V10形式のデータ転送用ボリューム V11L20/V11L30/V11L40での変更点 8.1 V11L20/V11L30/V11L40での変更点 V11形式のデータ転送用ボリューム 1.3.2 V11形式のデータ転送用ボリューム [W] ↑ Windows へのインストール 2.1.2 Windows へのインストール Windows への接続方法 2.3.2 Windows への接続方法 [X] ↑ XLデータムーバ 1.1 XLデータムーバとは XLデータムーバからのエラーコード 付録B XLデータムーバからのエラーコード XLデータムーバからの復帰情報 付録A XLデータムーバからの復帰情報 XLデータムーバによるデータ転送 1.1.4.1 XLデータムーバによるデータ転送 XLデータムーバの初期化 2.4 XLデータムーバの初期化 XLデータムーバの追加機能 1.1.3 XLデータムーバの追加機能 XLデータムーバの特長 1.1.2 XLデータムーバの特長 XLデータムーバの動作環境 1.2 XLデータムーバの動作環境 XLデータムーバの導入 2.1 XLデータムーバの導入 XSPへのインストール 2.1.4 XSPへのインストール XSPへの接続方法 2.3.4 XSPへの接続方法 [あ] ↑ アンインストール 2.1.1.2 アンインストール 2.1.2.2 アンインストール 2.1.5.2 アンインストール 2.1.6.2 アンインストール 2.1.8.2 アンインストール 移行に関する留意事項 8.3 移行に関する留意事項 移行方法 8.2 移行方法 異常時の対処 4.5 異常時の対処 5.4 異常時の対処 7.5 異常時の対処 インストール 2.1.1.1 インストール 2.1.2.1 インストール 2.1.5.1 インストール 2.1.6.1 インストール 2.1.8.1 インストール エラーログ情報出力ファイルの採取について E.2.1 エラーログ情報出力ファイルの採取について [か] ↑ 各サーバへのディスク接続 2.3 各サーバへのディスク接続 起動/停止 7.2 起動/停止 起動と停止 第3章 起動と停止 起動モード指定ファイルの作成 2.6.1.2 起動モード指定ファイルの作成 機能および使用方法について 9.1 機能および使用方法について 機能説明 4.1 機能説明 5.1 機能説明 7.1 機能説明 旧製品との組合せ 1.4 旧製品との組合せ 旧製品との組合わせについて 9.2 旧製品との組合わせについて 共用ディスク 用語集 区画のタイムアウトについて 4.4.4 区画のタイムアウトについて 5.3.4 区画のタイムアウトについて 7.4.2 区画のタイムアウトについて クライアントシステム 用語集 クラスタ製品への設定 G.2.4 クラスタ製品への設定 クラスタリング運用 付録G クラスタリング運用 クラスタリングシステムの運用形態 G.1 クラスタリングシステムの運用形態 グローバルサーバまたはPRIMEFORCEからの初期化 2.4.1 グローバルサーバまたはPRIMEFORCEからの初期化 グローバルサーバまたはPRIMEFORCE側 3.3 グローバルサーバまたはPRIMEFORCE側 グローバルサーバまたはPRIMEFORCE側(MSP)の環境設定 2.6.2 グローバルサーバまたはPRIMEFORCE側(MSP)の環境設定 グローバルサーバまたはPRIMEFORCE側(OS/390)の環境設定 2.6.4 グローバルサーバまたはPRIMEFORCE側(OS/390)の環境設定 グローバルサーバまたはPRIMEFORCE側(XSP)の環境設定 2.6.3 グローバルサーバまたはPRIMEFORCE側(XSP)の環境設定 グローバルサーバまたはPRIMEFORCE側が出力する統計情報 D.1 グローバルサーバまたはPRIMEFORCE側が出力する統計情報 グローバルサーバまたはPRIMEFORCE側メッセージ 10.1 グローバルサーバまたはPRIMEFORCE側メッセージ グローバルサーバまたはPRIMEFORCE主導のサンプルジョブ F.1 グローバルサーバまたはPRIMEFORCE主導のサンプルジョブ グローバルサーバまたはPRIMEFORCE主導のデータ転送 第4章 グローバルサーバまたはPRIMEFORCE主導のデータ転送 グローバルサーバまたはPRIMEFORCEとIAサーバ間で利用する場合 2.2.5 グローバルサーバまたはPRIMEFORCEとIAサーバ間で利用する場合 グローバルサーバまたはPRIMEFORCEとUNIXサーバ間で利用する場合 2.2.4 グローバルサーバまたはPRIMEFORCEとUNIXサーバ間で利用する場合 グローバルサーバまたはPRIMEFORCEの状態表示機能 6.1 グローバルサーバまたはPRIMEFORCEの状態表示機能 グローバルサーバまたはPRIMEFORCEの転送対象データセットについて 5.3.6 グローバルサーバまたはPRIMEFORCEの転送対象データセットについて グローバルサーバまたはPRIMEFORCEの場合 E.1 グローバルサーバまたはPRIMEFORCEの場合 コマンド、デーモンまたはサービスが出力するメッセージ 10.2.4 コマンド、デーモンまたはサービスが出力するメッセージ コマンドが出力するメッセージ 10.2.3 コマンドが出力するメッセージ [さ] ↑ サーバ 用語集 サーバシステム 用語集 サーバシステムがUNIX/IAサーバの場合 5.5.1 サーバシステムがUNIX/IAサーバの場合 5.6.1 サーバシステムがUNIX/IAサーバの場合 サーバシステムがグローバルサーバまたはPRIMEFORCEの場合 5.5.2 サーバシステムがグローバルサーバまたはPRIMEFORCEの場合 5.6.2 サーバシステムがグローバルサーバまたはPRIMEFORCEの場合 サーバシステム側の環境設定 2.6 サーバシステム側の環境設定 サーバシステム側のデーモン/サービス/サブシステム側で異常が発生した場合 5.4.3 サーバシステム側のデーモン/サービス/サブシステム側で異常が発生した場合 サーバシステム側を中断した場合 5.4.2 サーバシステム側を中断した場合 サービスの起動方法 3.2.1 サービスの起動方法 サービスの停止方法 3.2.2 サービスの停止方法 サブシステムが出力するメッセージ 10.1.3 サブシステムが出力するメッセージ サブシステムの起動方法 3.3.1 サブシステムの起動方法 サブシステムの停止方法 3.3.2 サブシステムの停止方法 差分ファイル転送機能 5.1.7 差分ファイル転送機能 差分ファイル転送機能の転送オプションと送信先ファイルとの関係 5.2.3 差分ファイル転送機能の転送オプションと送信先ファイルとの関係 サンプルジョブ 付録F サンプルジョブ システムがダウンした場合 4.5.4 システムがダウンした場合 5.4.4 システムがダウンした場合 7.5.2 システムがダウンした場合 受信時のJOB STEP例 4.7 受信時のJOB STEP例 受信時のSYSPRINT形式 4.9 受信時のSYSPRINT形式 状態表示機能 第6章 状態表示機能 初期化ウィザードで初期化 2.5.2.1 初期化ウィザードで初期化 初期化情報設定ファイルで初期化 2.5.2.2 初期化情報設定ファイルで初期化 初期化情報設定ファイル 2.4.2.4 初期化情報設定ファイル 初期化内容表示機能 6.1.1 初期化内容表示機能 6.2.1 初期化内容表示機能 ジョブ異常が発生した場合 4.5.2 ジョブ異常が発生した場合 ジョブ制御文 4.2.1 ジョブ制御文 ジョブをキャンセルした場合 4.5.1 ジョブをキャンセルした場合 スライス 用語集 スライス制御用データセット 用語集 スライス用データセット 用語集 全ディスク/データ転送用ボリュームの一覧表示 2.5.1 全ディスク/データ転送用ボリュームの一覧表示 送信時のJOB STEP例 4.6 送信時のJOB STEP例 送信時のSYSPRINT形式 4.8 送信時のSYSPRINT形式 [た] ↑ 中間ファイル 用語集 調査資料の採取 付録E 調査資料の採取 データ転送 1.1.4 データ転送 データ転送環境設定ファイルの設定 2.6.1.4 データ転送環境設定ファイルの設定 G.2.2 データ転送環境設定ファイルの設定 データ転送機能の概要 4.1.1 データ転送機能の概要 5.1.1 データ転送機能の概要 データ転送状態表示機能 6.1.2 データ転送状態表示機能 6.2.2 データ転送状態表示機能 データ転送の多重実行について 5.3.5 データ転送の多重実行について データ転送方法 7.3 データ転送方法 データ転送用ボリュームの定義 G.2.1 データ転送用ボリュームの定義 データ転送用ボリューム 1.3 データ転送用ボリューム 用語集 データ転送用ボリュームについて 9.3 データ転送用ボリュームについて データ転送用ボリュームの初期化 2.5.2 データ転送用ボリュームの初期化 データ転送用ボリュームの初期化と情報変更 G.2.3 データ転送用ボリュームの初期化と情報変更 データ転送用ボリュームの初期化内容表示 2.5.3 データ転送用ボリュームの初期化内容表示 データ転送用ボリュームの選択と選択解除 2.5.4 データ転送用ボリュームの選択と選択解除 データ転送用ボリュームを別の目的のボリュームに変更する場合 2.7.1 データ転送用ボリュームを別の目的のボリュームに変更する場合 データ転送用利用者登録 2.6.1.1 データ転送用利用者登録 データ転送をキャンセルした場合 7.5.1 データ転送をキャンセルした場合 デーモン/サービスで異常が発生した場合 4.5.3 デーモン/サービスで異常が発生した場合 デーモンまたはサービスが出力するメッセージ 10.2.2 デーモンまたはサービスが出力するメッセージ デーモンの起動方法 3.1.1 デーモンの起動方法 デーモンの停止方法 3.1.2 デーモンの停止方法 ディスク選択ユーティリティ 付録C ディスク選択ユーティリティ 用語集 ディスクユーティリティ 2.5 ディスクユーティリティ 用語集 転送コマンドmftfrecvの使用例 5.6 転送コマンドmftfrecvの使用例 転送コマンドmftfsendの使用例 5.5 転送コマンドmftfsendの使用例 転送コマンドリファレンス 5.2 転送コマンドリファレンス 転送コマンドを中断した場合 5.4.1 転送コマンドを中断した場合 転送データ形式 4.1.2 転送データ形式 転送データ形式について 4.4.2 転送データ形式について 5.3.2 転送データ形式について 転送データの形式 5.1.4 転送データの形式 統計情報 付録D 統計情報 動作環境の設定 第2章 動作環境の設定 G.2 動作環境の設定 動作環境の設定手順 2.2 動作環境の設定手順 トレースファイルの採取方法 E.2.2 トレースファイルの採取方法 [は] ↑ 排他について 4.4.1 排他について 5.3.1 排他について バッチジョブのJCL文法 4.2 バッチジョブのJCL文法 フィルターコマンド 用語集 フィルターコマンドのイメージ 5.1.8.1 フィルターコマンドのイメージ フィルターコマンドの動作環境 5.1.8.4 フィルターコマンドの動作環境 フィルターコマンドの入出力 5.1.8.2 フィルターコマンドの入出力 フィルターコマンドの呼出し 4.1.3 フィルターコマンドの呼出し 5.1.8 フィルターコマンドの呼出し フィルターコマンド復帰コード変換機能 5.1.8.3 フィルターコマンド復帰コード変換機能 フィルターコマンド復帰コード変換ファイルの作成 2.6.1.3 フィルターコマンド復帰コード変換ファイルの作成 復帰コード 4.3 復帰コード [ま] ↑ メッセージ 第10章 メッセージ メッセージの形式と説明 10.1.1 メッセージの形式と説明 10.2.1 メッセージの形式と説明 [や] ↑ ユーザ認証 4.1.4 ユーザ認証 5.1.9 ユーザ認証 [ら] ↑ リストビューの情報で初期化 2.5.2.3 リストビューの情報で初期化 留意事項 2.7 留意事項 4.4 留意事項 5.3 留意事項 7.4 留意事項