表G.1 新機能項番 | VL | プラットフォーム | 追加機能名 | 詳細 |
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1 | V5.0L10 | Solaris Windows(32) | OSのサポート範囲の変更 | サポートOSとして以下を追加します。 Solaris(TM) 10 オペレーティングシステム Microsoft(R) Windows Server(R) 2003 R2,Standard Edition Microsoft(R) Windows Server(R) 2003 R2,Enterprise Edition
また、以下のOSはサポート対象外とします。 日本語Solaris(TM) 2.6 オペレーティングシステム 日本語Solaris(TM) 7 オペレーティングシステム Microsoft(R) Windows NT(R) Server Network Operating System Version 4.0 Microsoft(R) Windows NT(R) Server,Enterprise Edition Network Operating System Version 4.0
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データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 また、以下のデータベース種別はサポート対象外とします。 |
非同期通信基盤の変更 | 従来から非同期通信基盤として使用していたMessageQueueDirector/IDCMをTRM/JournalTransferに変更します。 これにより、同梱するパッケージについても、MessageQueueDirector/IDCMからTRM/JournalTransferに変更します。 |
[TRO] 大規模連携対応 | 大規模なデータベースシステムに対応するために、以下の機能をサポートします。 テーブル数拡大(64→1024) 逐次差分反映の多重度拡大(8→99)
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[TRO] エラーロギング機能の機能拡張 | 従来のエラーロギング機能を拡張し、以下を実現します。 |
[TRO] 情報系連携強化 | 情報系システムとの連携に対応するために、以下の機能をサポートします。 |
[TRO] Oracleデータベースに対するサポート範囲の拡張 | 複写先データベースとして、データベース・キャラクタ・セットがUTF-8エンコーディングのOracleデータベースをサポートします。 |
[TRO] SQL Serverデータベースに対するサポート範囲の拡張 | 複写先データベースとして、以下の識別子/インスタンスを持つSQL Serverデータベースへの格納をサポートします。 |
[TJNL] Oracleデータベースに対するサポート範囲の拡張 | 複写元データベースとして、以下のデータベース・キャラクタ・セットのOracleデータベースをサポートします。 JA16EUCTILDE JA16SJISTILDE AL32UTF8 UTF8
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2 | V5.0L10 | Windows(IPF) | 新規製品 | 64ビット・バージョンのWindowsで動作するLinkexpress Transactional Replication optionを新規に提供します。 サポートOSは以下のとおりです。 |
3 | V5.0L10 | Linux(IPF) | OSのサポート範囲の変更 | サポートOSとして以下を追加します。 |
データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 Symfoware Server V9.0 Oracle10gR2
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[TRO] 大規模連携対応 | 大規模なデータベースシステムに対応するために、以下の機能をサポートします。 テーブル数拡大(64→1024) 逐次差分反映の多重度拡大(8→99)
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[TRO] エラーロギング機能の機能拡張 | 従来のエラーロギング機能を拡張し、以下を実現します。 |
[TRO] 情報系連携強化 | 情報系システムとの連携に対応するために、以下の機能をサポートします。 |
[TRO] Oracleデータベースに対するサポート範囲の拡張 | 複写先データベースとして、データベース・キャラクタ・セットがUTF-8エンコーディングのOracleデータベースをサポートします。 |
[TJNL] Oracleデータベースに対するサポート範囲の拡張 | 複写元データベースとして、以下のデータベース・キャラクタ・セットのOracleデータベースをサポートします。 JA16EUCTILDE JA16SJISTILDE AL32UTF8 UTF8
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4 | V5.0L20 | Windows(32) | OSのサポート範囲の変更 | サポートOSとして以下を追加します。 Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Standard (x64)/(x86) Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Enterprise (x64)/(x86) Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Datacenter (x64)/(x86)
Windows Server(R) 2008の機能のサポート状況は以下のとおりです。 リモートデスクトップをサポートします。 ただし、Symfoware Server V9.1.0以前の製品を使用している場合は、Symfoware Serverがリモートデスクトップをサポートしていません。 x64のOSは、WOW64サブシステム上に限定してサポートします。 フェールオーバー クラスタリングをサポートします。 本製品では、Windwos Server(R) 2008とSafeCLUSTERの組み合わせはサポートしません。
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[TRO] データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 |
[TRO] 逐次差分反映処理のデータベースの占有待ちのリトライ間隔とリトライ回数の調整機能 | DB動作環境定義のキーワードとして以下を追加します。 RETRY_COUNT RETRY_INTERVAL
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[TJNL] データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 Symfoware Server V9 Oracle11g
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Windows(IPF) | OSのサポート範囲の変更 | サポートOSとして以下を追加します。 Windows Server(R) 2008の機能のサポート状況は以下のとおりです。 リモートデスクトップをサポートします。 ただし、Symfoware Server V9.1.0以前の製品を使用している場合は、Symfoware Serverがリモートデスクトップをサポートしていません。 フェールオーバー クラスタリングをサポートします。 DHP機能(Dynamic Hardware Partitioning)のHot Addをサポートします。Hot Replaceは、サポートしません。
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[TRO] データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 Symfoware Server V9 SQL Server(R) 2008
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[TRO] 逐次差分反映処理のデータベースの占有待ちのリトライ間隔とリトライ回数の調整機能 | DB動作環境定義のキーワードとして以下を追加します。 RETRY_COUNT RETRY_INTERVAL
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[TJNL] データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 |
5 | V5.0L20 | Solaris | [TRO] データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 Symfoware Server V9 Oracle11g
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[TRO] 逐次差分反映処理のデータベースの占有待ちのリトライ間隔とリトライ回数の調整機能 | DB動作環境定義のキーワードとして以下を追加します。 RETRY_COUNT RETRY_INTERVAL
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[TJNL] データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 Symfoware Server V9 Oracle11g
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6 | V5.0L20 | Linux(IPF) | [TRO] データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 |
[TRO] 逐次差分反映処理のデータベースの占有待ちのリトライ間隔とリトライ回数の調整機能 | DB動作環境定義のキーワードとして以下を追加します。 RETRY_COUNT RETRY_INTERVAL
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[TJNL] データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 |
7 | V5.0L30 | Linux | 新規製品 | 64ビット・バージョンのLinuxで動作するLinkexpress Transactional Replication optionを新規に提供します。 サポートOSは以下のとおりです。 |
Windows(64) | 新規製品 | 64ビット・バージョンのWindows Server(R)で動作するLinkexpress Transactional Replication optionを新規に提供します。 サポートOSは以下のとおりです。 Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Standard Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Enterprise Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Datacenter Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Foundation Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2 Standard Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2 Enterprise Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2 Datacenter Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2 Foundation
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Windowsクライアント | DB連携定義ツ-ルの提供 | 逐次差分連携に必要な定義を生成するDB連携定義ツ-ルを提供します。 |
8 | V5.0L31 | Windows(32) | OSのサポート範囲の変更 | 以下のOSはサポート対象外とします。 |
[TRO] データベースのサポート範囲の変更 | 以下のデータベースはサポート対象外とします。 Symfoware Server V6 Symfoware Server V7 Oracle9i SQL Server(R) 2000
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[TJNL] データベースのサポート範囲の変更 | 以下のデータベースはサポート対象外とします。 Symfoware Server V6 Symfoware Server V7 Oracle9i
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[TRO、TJNL] 各国語文字の規格のサポート | JIS2004(JIS X 0213:2004)の規格をサポートします。 |
[TRO] 逐次差分反映機能強化 | 逐次差分反映の環境構築の簡易化および機能強化のため、以下の機能をサポートします。 複数のEXTRACT定義文から同一のINTABLE識別名を指定可能にします。 DBサービス定義の各種名前(各定義文の識別名、データベースを構成する要素、更新資源名)の長さを拡張します。 DBサービスグループ名の規約を拡張します。 文字列/数値データを日付時間属性に格納可能にします。 DB動作環境定義のキーワードとして、"DATETIME_CORRECT"を追加します。
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Solaris | [TRO、TJNL] データベースのサポート範囲の変更 | 以下のデータベースはサポート対象外とします。 Symfoware Server V6 Symfoware Server V7 Oracle9i
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[TRO] 逐次差分反映機能強化 | 逐次差分反映の環境構築の簡易化および機能強化のため、以下の機能をサポートします。 複数のEXTRACT定義文から同一のINTABLE識別名を指定可能にします。 DBサービス定義の各種名前(各定義文の識別名、データベースを構成する要素、更新資源名)の長さを拡張します。 DBサービスグループ名の規約を拡張します。 文字列/数値データを日付時間属性に格納可能にします。 DB動作環境定義のキーワードとして、"DATETIME_CORRECT"を追加します。
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Windowsクライアント | DB連携定義ツ-ルの初期連携定義生成機能 | DB連携定義ツ-ルに初期連携のための定義を生成する機能を追加します。 |
9 | V5.0L40 | Windows(32), Windows(64) | [TRO] データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 Symfoware Server V10 Oracle11gR2 SQL Server(R) 2008 R2
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[TJNL] データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 Symfoware Server V10 Oracle11gR2
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[TRO] 逐次差分反映サービスの起動アカウントの拡大 | 逐次差分反映サービスの起動アカウントとして以下をサポートします。 |
[TRO] データベース認証方式の拡大 | 逐次差分反映におけるデータベースの認証方式を拡大します。 |
[TRO] エラー発生時の格納迂回機能 | DB動作環境定義のキーワードとして以下を追加します。 DEFINE_UNMATCHED_ERROR ITEM_COMBINE_ERROR NOT_NULL_ERROR
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[TRO] DBサービス管理情報復旧機能の拡大 | DBサービス管理情報復旧コマンド(lxrtmrstsvコマンド)に、格納グループ単位で復旧する機能を追加します。 |
[TRO] トランザクション途中のデータ検出時のチェックアウト機能 | DB動作環境定義のキーワードとして以下を追加します。 |
[TRM] メッセージ取り出し機能 | TRMのメッセージキューからメッセージを1件取り出す機能として、以下のコマンドを提供します。 |
[TJNL] 取得定義における列編集指示の追加 | 取得定義のキーワードとして以下を追加します。 CONV=(SIGN(OFF)) CONV=(SIZE(n)) CONV=(TYPE(DECIMAL))
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[TJNL] ジャーナル迂回プロセス機能 | TJNL環境定義のキーワードとして以下を追加します。 |
[TJNL] ジャーナル取得機能の強制停止機能 | ジャーナル取得機能の停止コマンドに強制オプションを追加します。 |
[TJNL] 取得定義における取得対象列数の拡大 | Oracleの取得定義内の取得対象列数を拡大します(1000→32000)。 |
Windowsクライアント | DB連携定義ツ-ルのOSのサポート範囲の変更 | サポートOSとして以下を追加します。 Microsoft(R) Windows(R) 7 Home Premium Microsoft(R) Windows(R) 7 Professional Microsoft(R) Windows(R) 7 Enterprise Microsoft(R) Windows(R) 7 Ultimate
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DB連携定義ツ-ルの初期連携定義生成機能 | Windows(64)の製品のDB連携定義ツールに初期抽出定義生成機能を追加します。 |
10 | V5.0L40 | Solaris | データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 Symfoware Server V10 Oracle11gR2
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[TRO] データベース認証方式の拡大 | 逐次差分反映におけるデータベースの認証方式を拡大します。 |
[TRO] エラー発生時の格納迂回機能 | DB動作環境定義のキーワードとして以下を追加します。 DEFINE_UNMATCHED_ERROR ITEM_COMBINE_ERROR NOT_NULL_ERROR
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[TRO] DBサービス管理情報復旧機能の拡大 | DBサービス管理情報復旧コマンド(lxrtmrstsvコマンド)に、格納グループ単位で復旧する機能を追加します。 |
[TRO] トランザクション途中のデータ検出時のチェックアウト機能 | DB動作環境定義のキーワードとして以下を追加します。 |
[TRM] メッセージ取り出し機能 | TRMのメッセージキューからメッセージを1件取り出す機能として、以下のコマンドを提供します。 |
[TJNL] 取得定義における列編集指示の追加 | 取得定義のキーワードとして以下を追加します。 CONV=(SIGN(OFF)) CONV=(SIZE(n)) CONV=(TYPE(DECIMAL))
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[TJNL] ジャーナル迂回プロセス機能 | TJNL環境定義のキーワードとして以下を追加します。 |
[TJNL] ジャーナル取得機能の強制停止機能 | ジャーナル取得機能の停止コマンドに強制オプションを追加します。 |
[TJNL] 取得定義における取得対象列数の拡大 | Oracleの取得定義内の取得対象列数を拡大します(1000→32000)。 |
Windowsクライアント | DB連携定義ツ-ルのOSのサポート範囲の変更 | サポートOSとして以下を追加します。 Microsoft(R) Windows(R) 7 Home Premium Microsoft(R) Windows(R) 7 Professional Microsoft(R) Windows(R) 7 Enterprise Microsoft(R) Windows(R) 7 Ultimate
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11 | V5.0L40 | Linux | OSのサポート範囲の変更 | サポートOSとして以下を追加します。 |
データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 Symfoware Server V10 Oracle11gR2
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[TRO] データベース認証方式の拡大 | 逐次差分反映におけるデータベースの認証方式を拡大します。 |
[TRO] エラー発生時の格納迂回機能 | DB動作環境定義のキーワードとして以下を追加します。 DEFINE_UNMATCHED_ERROR ITEM_COMBINE_ERROR NOT_NULL_ERROR
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[TRO] DBサービス管理情報復旧機能の拡大 | DBサービス管理情報復旧コマンド(lxrtmrstsvコマンド)に、格納グループ単位で復旧する機能を追加します。 |
[TRO] トランザクション途中のデータ検出時のチェックアウト機能 | DB動作環境定義のキーワードとして以下を追加します。 |
[TRM] メッセージ取り出し機能 | TRMのメッセージキューからメッセージを1件取り出す機能として、以下のコマンドを提供します。 |
[TJNL] 取得定義における列編集指示の追加 | 取得定義のキーワードとして以下を追加します。 CONV=(SIGN(OFF)) CONV=(SIZE(n)) CONV=(TYPE(DECIMAL))
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[TJNL] ジャーナル迂回プロセス機能 | TJNL環境定義のキーワードとして以下を追加します。 |
[TJNL] ジャーナル取得機能の強制停止機能 | ジャーナル取得機能の停止コマンドに強制オプションを追加します。 |
[TJNL] 取得定義における取得対象列数の拡大 | Oracleの取得定義内の取得対象列数を拡大します(1000→32000)。 |
Windowsクライアント | DB連携定義ツ-ルのOSのサポート範囲の変更 | サポートOSとして以下を追加します。 Microsoft(R) Windows(R) 7 Home Premium Microsoft(R) Windows(R) 7 Professional Microsoft(R) Windows(R) 7 Enterprise Microsoft(R) Windows(R) 7 Ultimate
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DB連携定義ツ-ルの初期連携定義生成機能 | Linuxの製品のDB連携定義ツールに初期抽出定義生成機能を追加します。 |
12 | V5.0L50 | Solaris, Linux | OSのサポート範囲の変更 | サポートOSとして以下を追加します。 |
Linuxのデータベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 |
[TRO] Solarisのロケール対応 | 逐次差分反映においてUTF8のロケールを対応します。 |
[TRO] データベースのリモート接続対応 | 逐次差分反映のデータベースの適用範囲を拡大します。 DB動作環境定義のキーワードとして以下を追加します。 |
[TRO] 領域重視型のコード変換対応 | 逐次差分反映において領域重視型のコード変換を対応します。 DBサービス定義のSTOREGROUP定義文のキーワードとして以下を追加します。 |
13 | V5.0L50 | Windows(32), Windows(64) | OSのサポート範囲の変更 | サポートOSとして以下を追加します。 Microsoft(R) Windows Server(R) 2012 Standard Microsoft(R) Windows Server(R) 2012 Datacenter Microsoft(R) Windows Server(R) 2012 Foundation
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データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 |
[TRO] データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 |
[TRO] データベースのリモート接続対応 | 逐次差分反映のデータベースの適用範囲を拡大します。 DB動作環境定義のキーワードとして以下を追加します。 |
[TRO] 領域重視型のコード変換対応 | 逐次差分反映において領域重視型のコード変換を対応します。 DBサービス定義のSTOREGROUP定義文のキーワードとして以下を追加します。 |
[TJNL] SQL Server差分抽出機能 | 逐次差分抽出のサポートデータベース種別として以下を追加します。 SQL Server(R) 2008R2 SQL Server(R) 2012
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14 | V5.0L60 | Windows(32), Windows(64) | OSのサポート範囲の変更 | サポートOSとして以下を追加します。 Microsoft(R) Windows Server(R) 2012 R2 Standard Microsoft(R) Windows Server(R) 2012 R2 Datacenter Microsoft(R) Windows Server(R) 2012 R2 Essentials Microsoft(R) Windows Server(R) 2012 R2 Foundation
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データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 以下のデータベースはサポート対象外とします。 |
[TRO] SQL Serverデータベースに対するサポート範囲の拡張 | 複写先データベースの列属性として、以下をサポートします。 これによりUnicode("JIS X 0213:2004"に準拠しているWindowsシステムのUTF-16)の格納をサポートします。 |
Windowsクライアント | DB連携定義ツ-ルのOSのサポート範囲の変更 | サポートOSとして以下を追加します。 Microsoft(R) Windows(R) 8 Microsoft(R) Windows(R) 8 Pro Microsoft(R) Windows(R) 8 Enterprise Microsoft(R) Windows(R) 8.1 Microsoft(R) Windows(R) 8.1 Pro Microsoft(R) Windows(R) 8.1 Enterprise
以下のOSはサポート対象外とします。 |
15 | V5.0L60 | Solaris, Linux | OSのサポート範囲の変更 | 以下のOSはサポート対象外とします。 |
データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 Symfoware Server V11(Solaris) Symfoware Server V12(Nativeインタフェース) Oracle12c (Solarisでは、TJNL機能はサポートしていません。)
以下のデータベースはサポート対象外とします。 |
Windowsクライアント | DB連携定義ツ-ルのOSのサポート範囲の変更 | サポートOSとして以下を追加します。 Microsoft(R) Windows(R) 8 Microsoft(R) Windows(R) 8 Pro Microsoft(R) Windows(R) 8 Enterprise Microsoft(R) Windows(R) 8.1 Microsoft(R) Windows(R) 8.1 Pro Microsoft(R) Windows(R) 8.1 Enterprise
以下のOSはサポート対象外とします。 |
16 | V5.0L70 | Windows(32) | OSのサポート範囲の変更 | 以下のOSはサポート対象外とします。 Windows Server(R) 2003,Standard Edition Windows Server(R) 2003,Enterprise Edition Windows Server(R) 2003 R2,Standard Edition Windows Server(R) 2003 R2,Enterprise Edition
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データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 以下のデータベースはサポート対象外とします。 Symfoware Server V9 Oracle10g SQL Server(R) 2005
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Windows(64) | データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 以下のデータベースはサポート対象外とします。 Symfoware Server V9 SQL Server(R) 2005
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Windowsクライアント | DB連携定義ツ-ルのOSのサポート範囲の変更 | サポートOSとして以下を追加します。 Microsoft(R) Windows(R) 10 Home Microsoft(R) Windows(R) 10 Pro Microsoft(R) Windows(R) 10 Enterprise Microsoft(R) Windows(R) 10 Education
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17 | V5.0L70 | Linux | OSのサポート範囲の変更 | サポートOSとして以下を追加します。 |
データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 Symfoware Server V12(Openインタフェース) (TROのみサポートとなります。TJNLはサポートしていません。) PostgreSQL 9.4 (TROのみサポートとなります。TJNLはサポートしていません。) PostgreSQL 9.5 (TROのみサポートとなります。TJNLはサポートしていません。)
以下のデータベースはサポート対象外とします。 |
Windowsクライアント | DB連携定義ツ-ルのOSのサポート範囲の変更 | 以下のOSはサポート対象外とします。 Microsoft(R) Windows(R) 8 Microsoft(R) Windows(R) 8 Pro Microsoft(R) Windows(R) 8 Enterprise
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18 | V5.0L70 | Solaris | データベースのサポート範囲の変更 | TJNL機能のサポートデータベース種別として以下を追加します。 以下のデータベースはサポート対象外とします。 Symfoware Server V9 Oracle10g
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Windowsクライアント | DB連携定義ツ-ルのOSのサポート範囲の変更 | 以下のOSはサポート対象外とします。 Microsoft(R) Windows(R) 8 Microsoft(R) Windows(R) 8 Pro Microsoft(R) Windows(R) 8 Enterprise
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19 | V5.0L71 | Windows(32), Windows(64), Linux | OSのサポート範囲の変更 | サポートOSとして以下を追加します。 Microsoft(R) Windows Server(R) 2016 Standard Microsoft(R) Windows Server(R) 2016 Datacenter Microsoft(R) Windows Server(R) 2016 Essentials
以下のOSはサポート対象外とします。 Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Standard Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Enterprise Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Datacenter Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Foundation Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2 Standard Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2 Enterprise Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2 Datacenter Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2 Foundation
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データベースのサポート範囲の変更 | Windows(64)およびLinuxの場合、サポートデータベース種別として以下を追加します。 以下のデータベースはサポート対象外とします。 SQL Server(R) 2008 SQL Server(R) 2008 R2
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[TRO] Oracle12cのデータベースに対するサポート範囲の拡張 | 複写先データベースの以下の列属性の最大サイズを拡張します(1000→32000)。 |
Windowsクライアント | DB連携定義ツ-ルのOSのサポート範囲の変更 | 以下のOSはサポート対象外とします。 Microsoft(R) Windows Vista(R) Home Basic Microsoft(R) Windows Vista(R) Home Premium Microsoft(R) Windows Vista(R) Business Microsoft(R) Windows Vista(R) Enterprise Microsoft(R) Windows Vista(R) Ultimate
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20 | V5.0L72 | Windows(32) | サポートOSの変更 | Windows(32)はサポート対象外とします。 |
Windows(64) | OSのサポート範囲の変更 | サポートOSとして以下を追加します。 Microsoft(R) Windows Server(R) 2019 Standard Microsoft(R) Windows Server(R) 2019 Datacenter Microsoft(R) Windows Server(R) 2019 Essentials
以下のOSはサポート対象外とします。 Microsoft(R) Windows Server(R) 2012 Standard Microsoft(R) Windows Server(R) 2012 Datacenter Microsoft(R) Windows Server(R) 2012 Foundation
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データベースのサポート範囲の変更 | 以下のデータベースはサポート対象外とします。 SQL Server(R) 2012 SQL Server(R) 2014
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Linux | OSのサポート範囲の変更 | サポートOSとして以下を追加します。 以下のOSはサポート対象外とします。 |
データベースのサポート範囲の変更 | 以下のデータベースはサポート対象外とします。 |
Windows(64), Linux | データベースのサポート範囲の変更 | サポートデータベース種別として以下を追加します。 以下のデータベースはサポート対象外とします。 Symfoware Server V10 Symfoware Server V11 Symfoware Server V12.1(Nativeインタフェース) Symfoware Server V12.1(Openインタフェース) Symfoware Server V12.2(Nativeインタフェース) Symfoware Server V12.2(Openインタフェース) Oracle11g Oracle12c (TROのみサポート対象外となります。)
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Solaris | サポートOSの変更 | Solarisはサポート対象外とします。 |
Windowsクライアント | DB連携定義ツ-ルのOSのサポート範囲の変更 | 以下のOSはサポート対象外とします。 Microsoft(R) Windows(R) 7 Home Premium Microsoft(R) Windows(R) 7 Professional Microsoft(R) Windows(R) 7 Enterprise Microsoft(R) Windows(R) 7 Ultimate
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