[意味]
データストアから物理格納先の情報を取得しています。
[可変情報]
{0}:"[クライアントID:サブスクリプション識別名]"(注1)
{1}:物理格納先タイプ(T:Topic Q:Queue)
{2}:物理格納先名
注1)クライアントIDが設定されていない場合、クライアントIDは表示されません。
[意味]
データストアから永続サブスクリプションの情報を読み込んでいます。
[可変情報]
{0}:物理格納先タイプ(T:Topic Q:Queue)
{1}:物理格納先名
[意味]
物理格納先{1}への遅延配信用タイマースレッドが開始しました。
[可変情報]
{0}:物理格納先タイプ(T:Topic Q:Queue)
{1}:物理格納先名
[意味]
物理格納先{1}への遅延配信用タイマースレッドが存在しています。
[可変情報]
{0}:メッセージ件数
{1}:物理格納先タイプ(T:Topic Q:Queue)
{2}:物理格納先名
[意味]
物理格納先{2}へ配信遅延中であった{0}件のメッセージについて、配信遅延が完了しました。
[可変情報]
{0}:"[consumer:コンシューマID, type=確認応答方式]"(注1)
{1}:"[Subscription :[consumer:コンシューマID, type=確認応答方式] - dest=物理格納先タイプ:物理格納先名[クライアントID:サブスクリプション識別名]]"(注2)(注3)(注4)
{2}:物理格納先タイプ(注4)
{3}:物理格納先名
{4}:内部情報
注1)確認応答方式には、以下のいずれかが表示されます。
AUTO_ACKNOWLEDGE
DUPS_OK_ACKNOWLEDGE
CLIENT_ACKNOWLEDGE
NO_ACK_ACKNOWLEDGE
注2)サブスクリプション識別名が設定されていない場合は、本可変情報は表示されません。
注3)クライアントIDが設定されていない場合、クライアントIDは表示されません。
注4)物理格納先タイプは、Topicの場合"T"が、Queueの場合"Q"が表示されます。
[意味]
物理格納先{3}に接続していたコンシューマが再接続しました。
[可変情報]
{0}:"[クライアントID:サブスクリプション識別名]"
{1}:物理格納先タイプ(T:Topic Q:Queue)
{2}:物理格納先名
[意味]
物理格納先{2}に、非共有永続サブスクリプション{0}を作成します。
[可変情報]
{0}:"[クライアントID:サブスクリプション識別名]"(注1)
{1}:物理格納先タイプ(T:Topic Q:Queue)
{2}:物理格納先名
注1)クライアントIDが設定されていない場合、クライアントIDは表示されません。
[意味]
物理格納先{2}に、共有永続サブスクリプション{0}を作成します。
[可変情報]
{0}:"[クライアントID:サブスクリプション識別名]"(注1)
{1}:"物理格納先タイプ:物理格納先名, セレクタ文, noLocalフラグ"(注2)
{2}:物理格納先タイプ(注2)
{3}:物理格納先名
注1)クライアントIDが設定されていない場合は、クライアントIDの部分がnullで出力されます。
注2)物理格納先タイプは、Topicの場合"T"が、Queueの場合"Q"が表示されます。
[意味]
物理格納先{3}に、共有非永続サブスクリプション{0}を作成します。