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表紙
まえがき
第1章 アプリケーション開発の概要
1.1 Symfoware .NET Data Providerの概要
1.2 Symfoware .NET Data Providerの利用形態
1.3 Symfoware .NET Data Providerの機能
1.4 動作環境
1.5 アプリケーション開発作業の流れ
第2章 アプリケーションの設計
2.1 コネクション
2.2 文字コード系の決定
2.3 トランザクションの制御
2.4 データ型の対応関係
2.5 通信データを暗号化する場合の設定
2.6 アプリケーション設計時の留意事項
第3章 アプリケーションの作成
3.1 アプリケーションの作成方法
3.1.1 コーディング方法の種類
3.1.2 Symfoware .NET Data Providerのセットアップ
3.2 データ操作の自動生成
3.2.1 TableAdapterを利用する場合
3.2.1.1 データソースの登録とデータ接続の作成
3.2.2 SNDPコード生成ツールでの自動生成を利用する場合
3.2.2.1 コードの自動生成範囲
3.2.2.2 ODBCデータソースの登録とデータ接続の作成
3.2.2.3 ODBCブリッジコードの生成
3.2.2.4 Symfoware .NET Data Providerのコードの生成
3.2.2.5 アプリケーションロジックの作成
3.2.2.5.1 自動生成したコードの呼出しとコネクションの作成
第4章 アプリケーションのデバッグとチューニング
4.1 アプリケーションのデバッグ
4.1.1 EventLogによる対処
4.2 アプリケーションのチューニング
第5章 APIリファレンス
5.1 Symfoware .NET Data Providerのクラス
5.2 サポートAPI一覧
5.3 拡張API
5.3.1 SymfowareConnectionクラス
5.3.2 SymfowareConnectionStringBuilderクラス
5.3.3 SymfowareTransactionクラス
5.4 留意事項
付録A サンプルプログラム
A.1 サンプル実行前の準備
A.2 C♯のサンプル
A.2.1 接続および切断
A.2.2 SymfowareDataReaderでの参照
A.2.3 DataSetでの参照
A.2.4 探索条件付きSQL文での更新
A.2.5 CommandBuilderを利用した更新
A.2.6 ストアドプロシジャの実行
A.2.7 トランザクション制御
A.2.8 エラー処理
A.2.9 イベントハンドラによるメッセージの取得
A.2.10 複数のTableAdapterオブジェクトのデータ操作を1つのトランザクションにする方法
A.2.11 名前付きパラメタでの更新
A.3 Visual Basic .NETのサンプル
A.3.1 接続および切断
A.3.2 SymfowareDataReaderでの参照
A.3.3 DataSetでの参照
A.3.4 探索条件付きSQL文での更新
A.3.5 CommandBuilderを利用した更新
A.3.6 ストアドプロシジャの実行
A.3.7 トランザクション制御
A.3.8 エラー処理
A.3.9 イベントハンドラによるメッセージの取得
A.3.10 複数のTableAdapterオブジェクトのデータ操作を1つのトランザクションにする方法
A.3.11 名前付きパラメタでの更新
付録B 接続文字列に指定可能なキーワード
B.1 eventlogキーワード
B.2 tuneparamキーワード
付録C 使用可能SQL文一覧
付録D SDT.NETのアドオン登録
付録E 重要情報を接続文字列に含めない場合の対応方法
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