| Systemwalker Service Quality Coordinator ユーザーズガイド - Microsoft(R) Windows(R) 2000/Microsoft(R) Windows Server(TM) 2003/Solaris(TM) オペレーティングシステム/Linux - 13.2 |
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| 第5部 リファレンス | > 第23章 データフォーマット |
操作ログ情報は、運用管理クライアントの下記ディレクトリ配下に格納される情報です。

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<インストールディレクトリ>\log\OperationLog_Setting |
操作ログは、管理コンソールおよび定義画面を操作した時に収集されます。それぞれ、以下のファイル名で記録されます。
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管理コンソール |
AdminConsole.YYYYMMDDhhmmsssss.log |
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定義画面 |
コンソール定義名.YYYYMMDDhhmmsssss.log |

操作ログのフォーマットは、以下のCSV形式です。
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カラム位置 |
項目 |
備考(出力例) |
|---|---|---|
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1 |
時間 |
西暦/月/日 時間:分:秒.ミリ秒 UTC |
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2 |
操作したマシンのIPアドレス |
10.34.195.215 |
|
3 |
運用管理クライアントのIPアドレス |
10.34.195.215 |
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4 |
リザーブ |
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5 |
操作種別 |
ConsoleDefineAdd |
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6 |
操作対象 |
10.34.195.215 |
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7 |
操作内容 |
Manager(10.34.195.215)からコンソール定義 DefaultConsole をロードしました。 |
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8 |
実行結果 |
S |
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9 |
コンポーネント |
SSQC定義画面 |
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10 |
リザーブ |
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11 |
リザーブ |

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