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FUJITSU Software PowerRW+

オープン系プラットフォーム(Windows、Solaris(TM) Operating System(以降Solaris OS))上で、既存のCOBOL資産を活かすことで、低リスクで低コストな短期間開発を実現する製品です。

ファイルシステム、メッセージ通信、Javaアプリケーションとの連携を強化し、分散データベースの構築やシステム間での非同期メッセージ通信が可能になりました。また、PowerRW+にアクセスできるJavaアプリケーションもさらに充実しました。

低リスク・低コスト開発

COBOLの資産活用を支援します。

  • COBOL資産(ソース、定義体)の再利用
  • データの再利用
  • ノウハウ・スキルの有効活用

PowerRW+ パッケージ写真


PowerRW+(パワーアールダブルプラス)が選ばれる理由

COBOLシステムに必要な機能を提供
既存COBOLソースを活用し、従来のファイルアクセス、メッセージ通信のノウハウで、オープン系プラットフォーム上に…

PowerRW+の導入効果
メインフレーム、オフコン、UNIXサーバ、ワークステーションのCOBOL資産を、PRIMEPOWER/PRIMERGYシリーズで…

既存COBOL資産をWebで活用
MeFt/Webで既存のCOBOL基幹システムを変更せずにそのままWeb化し、短期間・低コストなIT化を実現…

JAVAと連携したCOBOL業務システム
PowerRW+では、COBOLアプリケーションだけでなくJavaと組み合わせた業務構築も実現できます。…

トピックス

  • 2008年12月18日
    サポートOS以外のWindows Server 2008、Windows Vistaや今後のWindows OSには対応いたしません。
    代替製品としましては、PowerRDBconnector for NetCOBOLへの移行をお勧めしております。

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