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PRIMECLUSTER 活用ガイド<コマンドリファレンス編>
FUJITSU Software

1.1.3 用途別コマンド一覧

コマンド

機能

Solaris

Linux

備考

■ 導入

cfconfig(1M)

PRIMECLUSTER クラスタのノードを構成または構成を削除する

  

cftool(1M)

CF ノードまたはクラスタ内の他ノード通信状態を表示する

4.2A30以降”-R”,”-H”オプション追加

cipconfig(1M)

CIP を起動または停止する

  

claddprocrsc(1M)

状態遷移プロシジャを使用するアプリケーションリソースを登録する

  

claddswursc(1M)

回線切替装置の切替回線リソースを登録する

Solaris 10のみ

clautoconfig(1M)

自動リソース登録を実行する

  

clgettree(1)

リソースデータベースのツリー情報を出力する

Solaris 4.3A10以降
“-s”オプション追加

clinitreset(1M)

リソースデータベースをリセットする

  

clinitscript(1M)

共用ディスク装置の接続確認結果を通知する

Solaris のみ

clmmbmonctl(8)

MMB 非同期監視機能のデーモンの動作状態表示/起動/停止/再起動を行う

Linux のみ

clmmbsetup(8)

MMB 情報を登録・変更・削除・表示する

Linux のみ

clmonproc(1M)

プロセス監視機構にプロセスの監視を要求する

Solaris のみ

clmonsetdet(1M)

プロセス監視機能を使うための設定を行う

Solaris のみ

clovmmigratesetup(1M)

ゲストドメイン情報を登録・変更・削除・表示する

Solaris のみ

clrccumonctl(1M)

コンソール非同期監視のデーモンの動作状態表示/起動/停止/再起動を行う

Solaris のみ

clrccusetup(1M)

コンソール情報を登録・削除・表示する

Solaris のみ

clrcimonctl(1M)

RCI 非同期監視のデーモンの動作状態表示/起動/停止/再起動を行う

Solaris のみ

clrcirccusetup(1M)

RCI 非同期監視機能およびコンソール非同期監視機能の環境設定を行う

4.1A00 のみ
Solaris のみ

clrwzconfig(8)

クラスタアプリケーション情報を登録・削除・確認する

4.1A40 以降
Linux のみ

clsetacfparam(1M)

共用ディスク装置の接続確認、および自動リソース登録の動作設定を行う

Solaris のみ

clsetproc(1M)

状態遷移プロシジャを登録する

  

clsetup(1M)

リソースデータベースを設定する

  

clsnmpmonctl(1M)

SNMP 非同期監視のデーモンの動作状態表示/起動/停止/再起動を行う

Solaris のみ

clsnmpsetup(1M)

SNMP 非同期監視情報を登録・変更・削除・表示する

Solaris のみ

clspconfig(1M)

パトロール診断の動作設定を行う

Solaris のみ

clsptl(1M)

パトロール診断を実行する

Solaris のみ

clstartrsc(1M)

リソースを活性化する(GDS のみ)

  

clsyncfile(1M)

クラスタノード間でファイル配布を行う

  

clvmgsetup(8)

管理OS情報を登録・変更・削除・表示する

4.3A00 のみ
PRIMEQUEST 400/500シリーズのみ
Linux のみ

hvassert(1M)

RMS のリソース状態を診断する

  

hvcm(1M)

BM(ベースモニタ)を起動する

  

hvconfig(1M)

RMS 構成定義ファイルを表示または保存する

  

hvenv.local(4)

RMS ローカル環境変数ファイル

  

hvlibvirt(8)

KVM上でゲストOSを起動・停止・監視するCmdlineリソースのためのスクリプト

4.3A30以降
Linux のみ

hvsetenv(1M)

RMS rc スクリプトで起動するかどうかの指定、または AutoStartUp 属性の制御を行う

4.1A30 以降

hvsgpr(8)

VMware上のゲストOSにおいて、I/Oフェンシング機能を設定するCmdlineリソースのためのスクリプト

4.3A00以降
Linux のみ

hvshut(1M)

RMS を停止する

  

hvsnmptrapsend(8)

リソース異常に応じた SNMP トラップ(SNMPv2c準拠) を送信する

4.3A40以降
Linuxのみ

hvswitch(1M)

RMS ユーザアプリケーションまたはリソースの制御を他のホストに切替える

  

hvutil(1M)

RMS リソースの可用性を操作する

  

hvw(1M)

RMS リソースを設定する RMS Wizard Tools コマンド

Solaris にてクラスタアプリケーションの設定や変更を行う場合は、特に指示がない限り、 userApplication Configuration Wizard を使用してください。

hvzone(1M)

ノングローバルゾーン、およびノングローバルゾーンで動作するクラスタアプリケーションを監視、制御する

Solaris 10 以降

rcqconfig(1M)

クラスタ整合状態(クォーラム)を設定または開始する

  

rcqquery(1M)

クラスタの整合状態(クォーラム)の状態を取得する

  

rcsd.cfg(4)

シャットダウンデーモンの構成定義ファイル

  

SA_blade.cfg(4)

BLADE シャットダウンエージェントの構成定義ファイル

Linux のみ

SA_icmp.cfg(4)

ICMPシャットダウンエージェントの構成定義ファイル

Linux のみ

SA_ipmi.cfg(4)

IPMI シャットダウンエージェントの構成定義ファイル

Linux のみ

SA_libvirtgp.cfg(4)

libvirtシャットダウンエージェント(panic用)の構成定義ファイル

4.3A10 以降
Linux のみ
KVM 環境向け

SA_libvirtgr.cfg(4)

libvirtシャットダウンエージェント(reset用)の構成定義ファイル

4.3A10 以降
Linux のみ
KVM 環境向け

SA_lkcd.tout(4)

シャットダウンエージェントの補助情報定義ファイル

Linux のみ

SA_rsb.cfg(4)

リモートサービスボード(RSB)シャットダウンエージェントの構成定義ファイル

Linux のみ

SA_sunF.cfg(4)

sunFシステムコントローラシャットダウンエージェントの構成定義ファイル

Solaris のみ

SA_vmchkhost.cfg(4)

vmchkhost (管理OSクラスタ連携)のシャットダウンエージェントの構成定義ファイル

Linux のみ

SA_vmSPgp.cfg(4)

VM 用クラスタ連携ツール(vmSP) シャットダウンエージェント(panic用)の構成定義ファイル

4.3A00 以降
Linux のみ
PRIMEQUEST 1000シリーズ向け

SA_vmSPgr.cfg(4)

VM 用クラスタ連携ツール(vmSP) シャットダウンエージェント(reset用)の構成定義ファイル

4.3A00 以降
Linux のみ
PRIMEQUEST 1000シリーズ向け

sdtool(1M)

シャットダウン機構のインタフェースツール

  

sfcipher(1M)

パスワードの暗号化を行う

4.3A00 以降

wvCntl(1M)

Web-Based Admin View を起動、停止、およびデバッグ情報を取得する

  

wvSetparam(1M)

Web-Based Admin View 環境変数を設定する

  

■ 運用

cfconfig(1M)

PRIMECLUSTER クラスタのノードを構成または構成を削除する

  

cftool(1M)

CF ノードまたはクラスタ内の他ノード通信状態を表示する

4.2A30以降”-R”,”-H”オプション追加

ciptool(1M)

クラスタ内のローカルノードとリモートノードに関する CIP 情報を取り出す

  

clallshutdown(1M)

クラスタを構成する全ノードを停止する

Solaris のみ

clchgnodename(8)

リソースデータベースのノード識別名を変更する

Linux 4.3A40以降
Linux のみ

clchkoffline(1M)

RMS オブジェクトの状態をチェックする

4.1A20 以降

cldevparam(1M)

非同期監視のチューニング可能な動作環境を変更・表示する

  

cldispfaultrsc(1M)

現在故障が発生しているリソース一覧を出力する

  

cldspproc(1)

状態遷移プロシジャを使用するリソースの情報を出力する

  

clexec(1M)

クラスタノード間でコマンドを実行する

  

clgetproc(1M)

状態遷移プロシジャを取り出す

  

clgetrsc(1)

引継ぎ IP アドレスを取得する

Solaris のみ

clgetsvcstat(1)

クラスタサービスの運用状態を取得する

Solaris のみ

clgetswuinfo(1)

回線切替装置のリソース情報を取得する

Solaris 10のみ

clgettree(1)

リソースデータベースのツリー情報を出力する

Solaris 4.3A10以降
“-s”オプション追加

clgettrigger(1)

クラスタサービスの状態遷移原因を取得する

Solaris のみ

clinitscript(1M)

共用ディスク装置の接続確認結果を通知する

Solaris のみ

clmmbmonctl(8)

MMB 非同期監視機能のデーモンの動作状態表示/起動/停止/再起動を行う

Linux のみ

clmmbsetup(8)

MMB 情報を登録・変更・削除・表示する

Linux のみ

clmonproc(1M)

プロセス監視機構にプロセスの監視を要求する

Solaris のみ

clrccumonctl(1M)

コンソール非同期監視のデーモンの動作状態表示/起動/停止/再起動を行う

Solaris のみ

clrccusetup(1M)

コンソール情報を登録・削除・表示する

Solaris のみ

clrcimonctl(1M)

RCI 非同期監視のデーモンの動作状態表示/起動/停止/再起動を行う

Solaris のみ

clrcirccusetup(1M)

RCI 非同期監視機能およびコンソール非同期監視機能の環境設定を行う

4.1A00 のみ
Solaris のみ

clreply(1M)

オペレータ介入要求メッセージに応答する

  

clsetparam(1M)

リソースデータベース/故障リソース特定/オペレータ介入要求の動作環境を表示および変更する

  

clsyncfile(1M)

クラスタノード間でファイル配布を行う

  

hvconfig(1M)

RMS 構成定義ファイルを表示または保存する

  

hvdisp(1M)

RMS のリソース情報を表示する

  

hvdispall(1M)

RMSの全ノードのリソース情報を表示する

4.3A40 以降
Linuxのみ

hvshut(1M)

RMS を停止する

  

hvswitch(1M)

RMS ユーザアプリケーションまたはリソースの制御を他のホストに切替える

  

hvutil(1M)

RMS リソースの可用性を操作する

  

mipcstat(1M)

MIPC 統計を出力する

  

rcqquery(1M)

クラスタの整合状態(クォーラム)の状態を取得する

  

sdtool(1M)

シャットダウン機構のインタフェースツール

  

sfsacfgupdate(8)

シャットダウンエージェント設定更新機能の管理

4.3A00 以降
Linux のみ

wgcnfclient(1M)

RMS 構成名を設定/参照する

Solaris のみ

wvCntl(1M)

Web-Based Admin View を起動、停止、およびデバッグ情報を取得する

  

wvGetparam(1M)

Web-Based Admin View の環境変数を表示する

  

wvstat(1M)

Web-Based Admin View の操作状態を表示する

  

■ システム構成変更

cfbackup(1M)

PRIMECLUSTER ノードに関するクラスタ構成情報を保存する

Linux は制限

cfrecon(1M)

クラスタノードで使用しているクラスタインタコネクトを動的に変更する

Solaris のみ

cfrestore(1M)

PRIMECLUSTER ノードで保存されたクラスタ構成情報を復元する

Linux は制限

cfset(1M)

/etc/default/cluster.config エントリを CF モジュールに適用または変更する

  

ciptool(1M)

クラスタ内のローカルノードとリモートノードに関する CIP 情報を取り出す

  

claddprocrsc(1M)

状態遷移プロシジャを使用するアプリケーションリソースを登録する

  

clautoconfig(1M)

自動リソース登録を実行する

  

clbackuprdb(1M)

リソースデータベースを保存する

Linux ではノード増減設が未サポートのため制限

cldeldevice(1M)

自動リソース登録によって登録されたリソースを削除する

Solaris のみ

cldelproc(1M)

状態遷移プロシジャを削除する

  

cldelprocrsc(1M)

状態遷移プロシジャを使用するアプリケーションリソースを削除する

  

cldelrsc(1M)

Solaris
自動リソース登録で作成したネットワークインタフェースカードのリソースを削除する

Linux
自動リソース登録で作成したリソースを削除する

  

cldelswursc(1M)

回線切替装置の切替回線リソースを削除する

Solaris 10のみ

cldspproc(1)

状態遷移プロシジャを使用するリソースの情報を出力する

  

clgetproc(1M)

状態遷移プロシジャを取り出す

  

clgetrsc(1)

引継ぎ IP アドレスを取得する

Solaris のみ

clgetswuinfo(1)

回線切替装置のリソース情報を取得する

Solaris 10のみ

clgettree(1)

リソースデータベースのツリー情報を出力する

Solaris 4.3A10以降
“-s”オプション追加

clinitscript(1M)

共用ディスク装置の接続確認結果を通知する

Solaris のみ

clmmbmonctl(8)

MMB 非同期監視機能のデーモンの動作状態表示/起動/停止/再起動を行う

Linux のみ

clmmbsetup(8)

MMB 情報を登録・変更・削除・表示する

Linux のみ

clmonproc(1M)

プロセス監視機構にプロセスの監視を要求する

Solaris のみ

clmonsetdet(1M)

プロセス監視機能を使うための設定を行う

Solaris のみ

clovmmigrate(1M)

Oracle VM Server for SPARC環境でマイグレーションを行う際のクラスタの設定変更を行う

Solaris のみ

clrccumonctl(1M)

コンソール非同期監視のデーモンの動作状態表示/起動/停止/再起動を行う

Solaris のみ

clrccusetup(1M)

コンソール情報を登録・削除・表示する

Solaris のみ

clrcimonctl(1M)

RCI 非同期監視のデーモンの動作状態表示/起動/停止/再起動を行う

Solaris のみ

clrcirccusetup(1M)

RCI 非同期監視機能およびコンソール非同期監視機能の環境設定を行う

4.1A00 のみ
Solaris のみ

clrestorerdb(1M)

リソースデータベースを復元する

Linux ではノード増減設が未サポートのため制限

clrwzconfig(8)

クラスタアプリケーション情報を登録・削除・確認する

4.1A40 以降
Linux のみ

clsetacfparam(1M)

共用ディスク装置の接続確認、および自動リソース登録の動作設定を行う

Solaris のみ

clsetparam(1M)

リソースデータベース/故障リソース特定/オペレータ介入要求の動作環境を表示および変更する

  

clsetproc(1M)

状態遷移プロシジャを登録する

  

clsetprocrsc(1M)

状態遷移プロシジャを使用するアプリケーションリソースの登録情報を変更する

  

clsetrsc(1M)

引継ぎ IP アドレスを変更する

Solaris のみ

clsetup(1M)

リソースデータベースを設定する

  

clspconfig(1M)

パトロール診断の動作設定を行う

Solaris のみ

clsptl(1M)

パトロール診断を実行する

Solaris のみ

clstartrsc(1M)

リソースを活性化する(GDS のみ)

  

clstoprsc(1M)

リソースを非活性にする(GDS のみ)

  

fjsvwvbs(1M)

Web-Based Admin View を起動、停止する

  

fjsvwvcnf(1M)

Web-Based Admin View の Web サーバを起動、停止、および再起動する

  

hvcm(1M)

BM(ベースモニタ)を起動する

  

hvconfig(1M)

RMS 構成定義ファイルを表示または保存する

  

hvenv.local(4)

RMS ローカル環境変数ファイル

  

hvshut(1M)

RMS を停止する

  

hvswitch(1M)

RMS ユーザアプリケーションまたはリソースの制御を他のホストに切替える

  

hvutil(1M)

RMS リソースの可用性を操作する

  

hvw(1M)

RMS リソースを設定する RMS Wizard Tools コマンド

Solaris にてクラスタアプリケーションの設定や変更を行う場合は、特に指示がない限り、 userApplication Configuration Wizard を使用してください。

wvCntl(1M)

Web-Based Admin View を起動、停止、およびデバッグ情報を取得する

  

wvSetparam(1M)

Web-Based Admin View 環境変数を設定する

  

■ 保守

cfbackup(1M)

PRIMECLUSTER ノードに関するクラスタ構成情報を保存する

Solaris のみ

cfrecon(1M)

クラスタノードで使用しているクラスタインタコネクトを動的に変更する

Solaris のみ

cfregd(1M)

CF レジストリ同期デーモン

  

cfrestore(1M)

PRIMECLUSTER ノードで保存されたクラスタ構成情報を復元する

Solaris のみ

cftool(1M)

CF ノードまたはクラスタ内の他ノード通信状態を表示する

4.2A30以降”-R”,”-H”オプション追加

cipconfig(1M)

CIP を起動または停止する

  

ciptool(1M)

クラスタ内のローカルノードとリモートノードに関する CIP 情報を取り出す

  

cldispfaultrsc(1M)

現在故障が発生しているリソース一覧を出力する

  

clovmmigrate(1M)

Oracle VM Server for SPARC環境でマイグレーションを行う際のクラスタの設定変更を行う

Solaris のみ

clreply(1M)

オペレータ介入要求メッセージに応答する

  

clrwzconfig(8)

クラスタアプリケーション情報を登録・削除・確認する

4.1A40 以降
Linux のみ

clsetparam(1M)

リソースデータベース/故障リソース特定/オペレータ介入要求の動作環境を表示および変更する

  

hvdump(1M)

RMS に関するデバッグ情報を収集する

4.2A30以降”-w”オプション追加

hvenv.local(4)

RMS ローカル環境変数ファイル

  

hvlogclean(1M)

RMS ログファイルを削除する

  

hvshut(1M)

RMS を停止する

  

hvswitch(1M)

RMS ユーザアプリケーションまたはリソースの制御を他のホストに切替える

  

hvutil(1M)

RMS リソースの可用性を操作する

  

hvw(1M)

RMS リソースを設定する RMS Wizard Tools コマンド

Solaris にてクラスタアプリケーションの設定や変更を行う場合は、特に指示がない限り、 userApplication Configuration Wizard を使用してください。

mipcstat(1M)

MIPC 統計を出力する

  

pclsnap

システム情報採取ツール

Linux のみ

rcsd(1M)

シャットダウンマネージャのシャットダウンデーモン

  

sdtool(1M)

シャットダウン機構のインタフェースツール

  

■ ファイルフォーマット

cip.cf(4)

CIP 構成定義ファイルフォーマット

  

hvenv.local(4)

RMS ローカル環境変数ファイル

  

rcsd.cfg(4)

シャットダウンデーモンの構成定義ファイル

  

SA_blade.cfg(4)

BLADE シャットダウンエージェントの構成定義ファイル

Linux のみ

SA_ipmi.cfg(4)

IPMI シャットダウンエージェントの構成定義ファイル

Linux のみ

SA_lkcd.tout(4)

シャットダウンエージェントの補助情報定義ファイル

Linux のみ

SA_rsb.cfg(4)

リモートサービスボード(RSB)シャットダウンエージェントの構成定義ファイル

Linux のみ

SA_sunF.cfg(4)

sunFシステムコントローラシャットダウンエージェントの構成定義ファイル

Solaris のみ