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表紙
まえがき
第1章 セットアップ前の準備
1.1 Symfoware/RDBの動作環境
1.1.1 動作環境
1.1.2 ファイル構成
1.1.3 プロセス構成
1.1.4 RDBシステム名の命名
1.1.5 スケーラブルログ環境
1.1.6 監査ログ環境
1.2 セットアップの流れ
1.3 準備作業
1.3.1 資源の見積りと配置
1.3.2 カーネル編集
1.3.2.1 Solarisの場合
1.3.2.2 Linuxの場合
1.3.3 環境変数の設定
1.3.4 ローデバイスの作成
1.3.4.1 Solarisの場合
1.3.4.2 Linuxの場合
1.3.5 ネットワークファイルの設定
第2章 WebAdmin/WebDBtoolsによるセットアップ
2.1 WebAdmin/WebDBtoolsによるセットアップとは
2.1.1 WebAdminとは
2.1.2 WebAdminのGUI画面の流れ
2.1.3 WebDBtoolsとは
2.1.4 WebDBtoolsのGUI画面の流れ
2.2 WebAdmin/WebDBtoolsの注意事項
2.2.1 WebAdmin/WebDBtoolsの注意事項
2.2.2 WebAdminの注意事項
2.2.3 WebDBtoolsの注意事項
2.3 ブラウザの設定
2.4 WebAdmin/WebDBtoolsのセットアップについて
2.5 トップURL画面の表示
2.6 WebAdminを用いたSymfoware/RDBのセットアップ
2.6.1 ログイン
2.6.2 機能選択
2.6.3 RDBシステムの作成
2.6.4 RDBシステムの設定
2.7 WebDBtoolsを用いたデータベースのセットアップ
2.7.1 ログイン
2.7.2 機能選択
2.7.3 利用者の制御
2.7.3.1 利用者登録の使用宣言
2.7.3.2 利用者の登録
2.7.4 データベースの作成
第3章 コマンドによるセットアップ
3.1 RDB構成パラメタファイルの編集
3.2 システム用の動作環境ファイルの編集
3.3 ポート番号の定義
3.4 ロググループ管理ファイルの作成
3.5 ログ管理ファイルの作成
3.6 テンポラリログファイルの作成
3.7 RDBディクショナリの作成
3.8 監査ログデータベースのセットアップ
3.8.1 監査ログデータベースのログ管理ファイルの作成
3.8.2 監査ログデータベースのテンポラリログファイルの作成
3.8.3 監査ログデータベースの作成
3.8.4 監査ログの取得範囲の選択
3.9 アーカイブログファイルの作成
3.10 パフォーマンスモニタのセットアップ
3.11 自動起動停止スクリプトのセットアップ
3.12 ユーザロググループのセットアップ
3.12.1 ユーザロググループ用のログ管理ファイルの作成
3.12.2 ユーザロググループ用のテンポラリログファイルの作成
3.12.3 ユーザロググループ用のアーカイブログファイルの作成
3.12.4 ユーザロググループ用のRDBディレクトリファイルの作成
3.13 Symfoware/RDBの起動と停止
3.13.1 起動
3.13.2 停止
3.14 利用者の制御
3.14.1 利用者登録の使用宣言
3.14.2 ユーザ属性の設定
3.14.2.1 ユーザパラメタ一覧
3.14.2.2 ユーザパラメタのチューニング指針
3.14.2.3 ユーザパラメタのチューニング
3.14.3 利用者の登録
3.14.4 運用系コマンドに対するロールの使用宣言
3.15 データベースの作成
第4章 Symfoware/RDB運用パラメタの定義
4.1 RDB構成パラメタファイルによる定義
4.2 システム用の動作環境ファイルによる定義
付録A WebAdmin/WebDBtoolsのセットアップ/アンセットアップ
A.1 WebAdmin/WebDBtoolsのセットアップ
A.1.1 WebAdminのセットアップ
A.1.2 WebDBtoolsのセットアップ
A.1.3 WebAdminの起動と停止
A.1.4 WebDBtoolsの起動と停止
A.1.5 WebDBtoolsの注意事項
A.2 WebAdmin/WebDBtoolsのアンセットアップ
A.2.1 WebAdminのアンセットアップ
A.2.2 WebDBtoolsのアンセットアップ
付録B 定量制限
B.1 Symfoware/RDBの定量制限
B.2 Textアダプタの定量制限(Solarisの場合)
B.3 XMLアダプタの定量制限
付録C 資源の見積り式
C.1 RDBディクショナリの容量見積り式
C.2 RDBディレクトリファイルの見積り式
C.2.1 RDBディレクトリファイルの見積り式
C.2.2 運用別RDBディレクトリファイルの見積り式
C.3 ログ量の見積り式
C.4 ロググループ管理ファイルの見積り
C.5 ログ管理ファイルの見積り
C.6 テンポラリログファイルの見積り式
C.7 アーカイブログファイルの見積り
C.8 インダウトログファイルの見積り式
C.9 作業域の見積り
C.10 監査ログの見積り式
C.11 退避データ量の見積り式
C.12 パフォーマンスデータ格納ファイルの見積り式
付録D メモリの見積り式
D.1 初期量
D.2 RDB構成パラメタファイルの指定で変動するメモリ量
D.3 RDBシステムの構成で変動するメモリ量
D.3.1 RDBディクショナリのオブジェクト情報の使用メモリ量
D.3.2 RDBディレクトリファイル情報の使用メモリ量
D.4 共用メモリサイズ
D.5 共用バッファサイズ
D.6 デフォルトバッファサイズ
D.7 rdbresidentコマンドによるDSIのメモリ常駐サイズ
D.8 アプリケーションの使用メモリ量
D.9 データベースアクセスの使用メモリ量
D.10 ファンクションルーチンのプロセスの使用メモリ量
D.11 ロードシェア運用の使用メモリ量
D.12 データベースの容量に比例するメモリ量
D.13 パフォーマンスモニタの使用メモリ量
D.14 監査ログ運用の使用メモリ量
D.15 XMLアダプタの使用メモリ量
D.16 Textアダプタの使用メモリ量(Solarisの場合)
付録E Symfoware/RDB資源のディスク配置
E.1 スケーラブルログ運用およびスケーラブルディレクトリ運用を行う場合
E.2 スケーラブルログ運用およびスケーラブルディレクトリ運用を行わない場合
E.3 監査ログ運用を行う場合
付録F 自動起動停止スクリプトのアンセットアップ
付録G セットアップ時の省略値
G.1 Symfoware/RDB
付録H 定量制限(9.x以前のロードシェア機能利用時)
H.1 Symfoware/RDBの定量制限
H.2 Textアダプタの定量制限(Solarisの場合)
H.3 XMLアダプタの定量制限
付録I 資源の見積り式(9.x以前のロードシェア機能利用時)
I.1 RDBディクショナリの容量見積り式
I.2 RDBディレクトリファイルの見積り式
I.2.1 RDBディレクトリファイルの見積り式
I.2.2 運用別RDBディレクトリファイルの見積り式
I.3 ログ量の見積り式
I.4 ロググループ管理ファイルの見積り
I.5 ログ管理ファイルの見積り
I.6 テンポラリログファイルの見積り式
I.7 アーカイブログファイルの見積り
I.8 インダウトログファイルの見積り式
I.9 作業域の見積り
I.10 監査ログの見積り式
I.11 退避データ量の見積り式
I.12 パフォーマンスデータ格納ファイルの見積り式
付録J メモリの見積り式(9.x以前のロードシェア機能利用時)
J.1 初期量
J.2 RDB構成パラメタファイルの指定で変動するメモリ量
J.3 RDBシステムの構成で変動するメモリ量
J.3.1 RDBディクショナリのオブジェクト情報の使用メモリ量
J.3.2 RDBディレクトリファイル情報の使用メモリ量
J.4 共用メモリサイズ
J.5 共用バッファサイズ
J.6 デフォルトバッファサイズ
J.7 rdbresidentコマンドによるDSIのメモリ常駐サイズ
J.8 アプリケーションの使用メモリ量
J.9 データベースアクセスの使用メモリ量
J.10 ファンクションルーチンのプロセスの使用メモリ量
J.11 ロードシェア運用の使用メモリ量
J.12 データベースの容量に比例するメモリ量
J.13 パフォーマンスモニタの使用メモリ量
J.14 監査ログ運用の使用メモリ量
J.15 XMLアダプタの使用メモリ量
J.16 Textアダプタの使用メモリ量(Solarisの場合)
付録K Symfoware/RDB資源のディスク配置(9.x以前のロードシェア機能利用時)
K.1 スケーラブルログ運用およびスケーラブルディレクトリ運用を行う場合
K.2 スケーラブルログ運用およびスケーラブルディレクトリ運用を行わない場合
K.3 監査ログ運用を行う場合
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