AIログ域
AIログ域サイズ
AIログバッファ数
AIログ量
ALTER USER文
ARC_FULL
BIログ域
BIログ域サイズ
BIログバッファ数
BIログ量
CGIプログラム格納先ディレクトリ名
COMMUNICATION_BUFFER
CONNECT文
CONSOLE_MSG
Cookieの受入れ
CPUコア数
CREATE USER文
DEFAULT_DSI_NAME
DEFAULT_DSI_TYPE
DEFAULT_INDEX_SIZE
DEFAULT_ISOLATION
DEFAULT_OBJECT_TABLE_SIZE
DEFAULT_TABLE_SIZE
DSI動的切離し情報の使用メモリ量
DSI名
DSO名
EXTERNAL_PROCESS_CORE
EXTERNAL_PROCESS_USER
fssqlenv
INDEX_PREFIX
INVALID_PASSWORD_TIME
INVALID_PASSWORD_WAIT_TIME
IPCキー
KEEPALIVE
LD_LIBRARY_PATH
LD_LIBRARY_PATH_64
MANPATH
MAX_CONNECTION
MAX_CONNECT_SYS
MAX_CONNECT_TCP
MAX_EXTPROC_CORE_NUM
MAX_MEMORY_USE
MAX_PARALLEL
MAX_TRAN_TIME
MAX_WAIT_TIME
MAX_WORKFILE_NUM
MAX_WORKFILE_USE
MIN_PASSWORD_SIZE
NAME_SIZE_CHECK
NFS
NFSクライアント側の操作
NFSサーバ側の操作
OS資源
PASSWORD_CHANGE_TIME
PASSWORD_LIMIT_TIME
PATH
RDBASYNCIO
RDBASYNCIONUMR
RDBASYNCIONUMW
RDBCNTNUM
rdbconbfコマンドによるDSIのバッファ結合サイズ
RDBCORE
RDBCPUNUM
rdbcrdicコマンド
RDBDBSNUM
rdbddlexコマンド
RDBDICONBUFFER
RDBDIRSPACE1
RDBDIRSPACE2
RDBEXPDSI
RDBEXTMEM
RDBEXTMEMMULTI
RDB_KEEPALIVE
RDBLOG
RDBLOGGROUPMANAGE
RDBLOGMANAGE
rdblogコマンド
RDBNAME
RDBNETDBSNUM
RDBPM
RDBPM_ADVICE
RDBPRJCODE
rdbprtコマンド
RDBREPORT
RDBREPORTSIZE
rdbresidentコマンドによるDSIのメモリ常駐サイズ
rdbresidentコマンドによるDSIのメモリ常駐サイズ
rdbscldirコマンド
RDBSQLENV
RDBSYSBUF
RDBSYSTEMID
RDBTCPIPNUM
RDBTEMPLOGTHRESHOLD
RDBUPSBACKUP
RDBWKSNUM
RDB構成パラメタファイル
RDB構成パラメタファイルによる定義
RDB構成パラメタファイルの記述例
RDB構成パラメタファイルの指定で変動するメモリ量
RDB構成パラメタファイルの省略値
RDB構成パラメタファイルの編集
RDBコマンドやSQL文の処理内部で使用する作業域
RDBコマンドやアプリケーションの入力ファイルおよび出力ファイル
RDBシステムが使用するメモリ量
RDBシステムの構成で変動するメモリ量
RDBシステムの作成
RDBシステムの設定
RDBシステム名
RDBシステム名.cfg
RDBシステム名の命名
RDBディクショナリのオブジェクト情報の使用メモリ量
RDBディクショナリの作成
RDBディクショナリの容量見積り式
RDBディクショナリ用のRDBディレクトリファイル
RDBディクショナリ用のRDBディレクトリファイル情報の使用メモリ量
RDBディレクトリファイル
RDBディレクトリファイル管理が使用するメモリ量
RDBディレクトリファイルの作成
RDBディレクトリファイルの見積り式
READ_ERROR_INHIBIT
RESOURCE_LIMIT_CHECK
R_LOCK
ROLLBACK_MEM_ERROR
SET ROLE文
SET SESSION AUTHORIZATION文
SET SYSTEM PARAMETER文
SORT_MEM_SIZE
SQL文に関する情報
SQL文の入力データに関する情報
Symfoware/RDB
Symfoware/RDB運用パラメタの定義
Symfoware/RDB資源
Symfoware/RDB資源のディスク配置
Symfoware/RDBの起動
Symfoware/RDBの起動と停止
Symfoware/RDBの停止
Symfoware/RDBの定量制限
Symfoware/RDBの動作環境
Symfoware/RDBのプロセス
TABLE_PREFIX
TEMPORARY_INDEX_SIZE
TEMPORARY_TABLE_SIZE
Textアダプタの使用メモリ量
Textアダプタの定量制限
TRANSACTION_MODE_CHECK
TRAN_TIME_LIMIT
UNIX系ファイル
WebAdmin/WebDBtoolsによるセットアップ
WebAdmin/WebDBtoolsによるセットアップとは
WebAdmin/WebDBtoolsのアンセットアップ
WebAdmin/WebDBtoolsのセットアップ/アンセットアップ
WebAdmin/WebDBtoolsのセットアップについて
WebAdmin/WebDBtoolsの注意事項
WebAdmin実行環境のポート番号1
WebAdmin実行環境のポート番号2
WebAdminとは
WebAdminのGUI画面の流れ
WebAdminのアンセットアップ
WebAdminの起動
WebAdminの起動と停止
WebAdminの自動起動
WebAdminの制限事項
WebAdminのセットアップ
WebAdminの注意事項
WebAdminの停止
WebAdminへのログイン
WebAdminを用いたSymfoware/RDBのセットアップ
WebDBtoolsとは
WebDBtoolsのGUI画面の流れ
WebDBtoolsのアンセットアップ
WebDBtoolsの起動と停止
WebDBtoolsのセットアップ
WebDBtoolsの注意事項
WebDBtoolsへのログイン
WebDBtoolsを用いたデータベースのセットアップ
WebScript実行環境のポート番号1
WebScript実行環境のポート番号2
WebScriptの自動起動
WebScriptの注意事項
Webサーバのインストール
Webサーバの実行時のユーザ名
Webサーバの準備
Webサーバのセットアップ
Webサーバのポート番号
WORK_MEM_SIZE
WORK_PATH
XMLアダプタの使用メモリ量
XMLアダプタの定量制限
アクセス権の設定
アクセスプランおよび性能情報に関する実行パラメタ
アプリケーションの使用メモリ量
アラームポイントおよび容量拡張定義の設定の可否
アーカイブログ域枯渇
アーカイブログのバックアップを取らない運用
アーカイブログのバックアップを取る運用
アーカイブログファイルの作成
アーカイブログファイルの初期作成
アーカイブログファイルの追加
アーカイブログファイルの見積り
アーカイブログ量
一括獲得方式
一括獲得方式の共用メモリサイズ
インダウトログファイルの見積り式
インダウトログ量
インデックス更新情報の使用メモリ量
運用系コマンドに対するロールの使用宣言
運用フラグ
運用別RDBディレクトリファイルの見積り式
環境変数の設定
環境変数の設定例
監査ログ運用
監査ログ運用の使用メモリ量
監査ログ運用を行う場合
監査ログエレメントサイズ
監査ログ環境
監査ログデータベースの作成
監査ログデータベースのセットアップ
監査ログデータベースのテンポラリログファイルの作成
監査ログデータベースのログ管理ファイルの作成
監査ログの管理情報
監査ログの取得範囲の選択
監査ログの見積り式
管理者によるシステムの保守および運用に関する情報
カーネル編集
起動
機能選択
共用バッファサイズ
共用メモリ
共用メモリサイズ
共用メモリ資源
共用メモリの獲得方式を一括獲得方式にする場合
共用メモリの獲得方式を分割獲得方式にする場合
共用メモリ分割獲得方式
コアファイル出力先
コネクション
コネクションの数
コネクションを占有
個別にチューニングする
コマンドで構築したRDBシステム
コマンドによるセットアップ
コミット
最適化情報保持の可否
作業域の見積り
作業用ソート領域
作業用テーブル
作業用テーブル域
作業領域に関する実行パラメタ
サポートするブラウザの種類
サービス名
しきい値
資源の見積り式
資源の見積りと配置
システムID
システムが検出した異常事象に関する情報
システム表
システム用の動作環境ファイル
システム用の動作環境ファイルによる定義
システム用の動作環境ファイルの記述例
システム用の動作環境ファイルの実行パラメタの種類
システム用の動作環境ファイルの省略値
システム用の動作環境ファイルの編集
指定形式
自動起動停止スクリプトのアンセットアップ
自動起動停止スクリプトのセットアップ
重症エラー
準備作業
初期量
処理時間
シングルRDB運用
シングルユーザモードの場合
スケーラブルログ運用およびスケーラブルディレクトリ運用を行う場合
スケーラブルログ運用およびスケーラブルディレクトリ運用を行わない場合
スケーラブルログ運用を行う場合に追加するパラメタ
スケーラブルログ環境
スコープを適用する利用者単位のオブジェクト情報の使用メモリ量
セキュリティ
セットアップ時の省略値
セットアップの手段
セットアップの手順
セットアップの流れ
セットアップ前の準備
セマフォ資源
占有の単位
その他の実行パラメタ
ソート作業域
退避データ量の見積り式
ダウンリカバリ時間
多重度
注意するパラメタ
通信に関する実行パラメタ
通信バッファ
定義ファイルの指定形式
定義ファイルの指定例
ディクショナリの退避データ量
停止
定量制限
デバッグに関する実行パラメタ
デフォルトの共用バッファ定義ファイルの省略値
デフォルトバッファサイズ
デフォルトロール
デフォルトロールの設定
テンポラリログ域枯渇
テンポラリログファイルの作成
テンポラリログファイルの見積り式
データベースアクセスの使用メモリ量
データベース専用利用者
データベースの作成
データベースの容量で変動するメモリ量
データベース名
同期フラッシュトリートメントリカバリ
動作環境
動作環境の作成と動作パラメタの設定
動作環境ファイル
動作環境ファイルの記述形式
トップURL画面の表示
トランザクション
トランザクションエントリ数
トランザクション資源
トランザクションの更新データ量と多重度
ネットワークファイルの設定
排他情報の使用メモリ量
排他に関する実行パラメタ
パスワード
パスワードの期限
パスワードの期限の設定
パスワードのロック
バックアップ
バッファ
パフォーマンスデータ格納ファイルの見積り式
パフォーマンスモニタの使用メモリ量
パフォーマンスモニタのセットアップ
非同期フラッシュトリートメントリカバリ
ビュー表単位のオブジェクト情報の使用メモリ量
表更新情報の使用メモリ量
表単位のオブジェクト情報の使用メモリ量
ファイル
ファイル構成
ファイル名
ファンクションルーチンのプロセスの使用メモリ量
フェイルオーバ運用
フォントのインストール
フォントの選択
複数のWebAdmin画面の起動
複数のWebDBtools画面の起動
ブラウザに関する注意事項
ブラウザの設定
ブラウザのタイムアウト
フラッシュトリートメントリカバリ機能
フラッシュトリートメントリカバリの使用メモリ量
プレオープン情報の使用メモリ量
プロジェクトコード
プロセス構成
プロセス制御に関する実行パラメタ
プロトコル
分割獲得方式
分割獲得方式の共用メモリサイズ
並列クエリに関する実行パラメタ
変更催促期間
変更催促期間の設定
ポップアップブロックの設定
ポート番号
ポート番号の定義
[前のページに戻る]機能
マルチRDB運用
メッセージキュー資源
メッセージに関する実行パラメタ
メッセージログファイル
メモリ
メモリ管理情報の使用メモリ量
メモリ常駐化の可否
メモリの見積り式
文字コード系の選択
ユーザID
ユーザ属性の設定
ユーザデータベース用のRDBディレクトリファイル
ユーザデータベース用のRDBディレクトリファイル情報の使用メモリ量
ユーザパラメタ
ユーザパラメタ一覧
ユーザパラメタのチューニング
ユーザパラメタのチューニング指針
ユーザロググループのセットアップ
ユーザロググループ用のRDBディレクトリファイル
ユーザロググループ用のRDBディレクトリファイルの作成
ユーザロググループ用のアーカイブログファイルの作成
ユーザロググループ用のテンポラリログファイルの作成
ユーザロググループ用のログ管理ファイルの作成
要素ごとの見積り
リカバリログ量
リモートアクセスの使用メモリ量
利用者登録の使用宣言
利用者のアプリケーション実行に関する情報
利用者の資源アクセスに関する情報
利用者の資源量のチューニング
利用者の種類
利用者の制御
利用者の登録
利用者の認証識別のチューニング
リーダ/ライタ数
ルーチン単位のオブジェクト情報の使用メモリ量
レコード長
連続失敗回数の設定
ログイン
ログ管理ファイル
ログ管理ファイルの作成
ログ管理ファイルの見積り
ロググループ管理ファイル
ロググループ管理ファイルの作成
ロググループ管理ファイルの見積り
ログバッファ
ログ量の見積り式
ロック待ち
ローデバイスの作成
ロードシェア運用
ロードシェア運用の使用メモリ量
ロールバック