指定した時点までリカバリするには、あらかじめディレクタデータファイルをバックアップしておく必要があります。ここでのバックアップの操作は、異常が発生する直前までリカバリする方法のバックアップと同じです。詳細は、“5.3.2 バックアップ”を参照してください。