クライアント認証は、サーバ上の資源に対し、クライアント証明書の記載事項によりアクセスを制限する機能です。これによりクライアント(Webブラウザ)の身元を保証することができます。
クライアント認証によりアクセス制限を行うため、SSLプロトコルバージョン“SSL3.0”または“SSL3.1”(TLS 1.0)を使用する必要があります。