Interstage Application Server 使用上の注意 - Solaris(TM) オペレーティングシステム - |
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第2章 制限事項 |
MessageQueueDirectorは、以下の製品で利用可能です。
項番 |
制限事項 |
対処方法 |
解除予定 |
1 |
マルチスレッドプログラミングのMQDアプリケーションを使用する場合、次の制限があります。 |
制限事項の範囲内でご利用ください。 |
未定 |
2 |
SMTP連携サービスの暗号化したメッセージを送受信する場合のキュー数に次の制限があります。
お、サービス環境定義にSMIMEの定義を行わない場合は、この限りではありません。 |
制限事項の範囲内でご利用ください。 |
未定 |
3 |
メッセージ格納ファイルとしてデータベースを使用する場合、イベントチャネル連携サービスを使用することはできません。 |
イベントチャネル連携サービスを使用する場合、メッセージ格納ファイルとしてファイルを使用してください。 |
未定 |
4 |
ShiftJIS コードの使用について以下の制限があります。
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制限事項の範囲内でご利用ください。 |
未定 |
5 |
Solaris 10以降ではACM連携サービスは使用できません。 |
制限事項の範囲内でご利用ください。 |
未定 |
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