Systemwalker Centric Manager 導入手引書 - UNIX/Windows(R)共通 - |
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第5章 運用管理クライアント・クライアントの環境構築 |
運用管理クライアントを運用管理サーバに接続し、[Systemwalkerコンソール]を起動する手順を説明します。
運用管理クライアントから接続先の運用管理サーバを指定するときの注意事項を説明します。
[Systemwalkerコンソール]を起動する手順を説明します。
→自動再接続モードで[Systemwalkerコンソール]が起動されます。
[機能選択]ボックスで[監視]または[編集]を選択して、[Systemwalkerコンソール [監視]]ウィンドウまたは[Systemwalkerコンソール [編集]]ウィンドウを表示することもできます。
UTF-8環境のコンピュータを含む構成での各画面の注意は、“異なる文字コードの環境を構成している場合の注意事項”を参照してください。
[Systemwalkerコンソール]の[Systemwalkerコンソール [監視]]ウィンドウを初めて起動する場合は、[ノード検出]ダイアログボックスが表示されます。
[ノード検出]ダイアログボックスでは、“運用管理サーバが属するサブネット”または“LAN接続されたネットワーク”上のノードを自動検出することができます。ノード検出の設定については、“Systemwalker Centric Manager 使用手引書 監視機能編”を参照してください。ノードの自動検出を行わない場合は、[キャンセル]ボタンをクリックします。
Windowsのログイン時のSystemwalkerコンソールの自動起動は、[スタートアップ]フォルダに、Systemwalkerコンソールのショートカットを登録することで、可能となります。
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