ETERNUS SF AdvancedCopy Manager GUI使用手引書 13.1 -Microsoft(R) Windows(R) 2000/Microsoft(R) Windows Sever(R) 2003-, -Solaris-, -HP-UX-, -Linux-, -AIX- |
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第1章 AdvancedCopy ManagerのWebクライアント | > 1.3 初期画面 |
表示項目の変更方法について説明します。
現在表示している一覧画面の項目を表示するか、表示しないかを設定することができます。
画面上の[表示]メニューから[表示項目の変更...]を選択すると、表示項目が表示されます。
表示する項目を選択し、[OK]ボタンをクリックすると表示項目が変更されます。
[全解除]ボタンをクリックすると、すべての表示項目を選択しない状態になります。
[全選択]ボタンをクリックすると、すべての表示項目を選択する状態になります。
[デフォルト]ボタンをクリックすると、表1.1 においてデフォルトが“○”である項目を選択する状態になります。設定を初期状態に戻す際に使用します。
設定できるのは、表1.1 において表示選択が“○”である項目です。
表示する項目を選択し、[OK]ボタンをクリックすると表示項目が変更されます。
[全解除]ボタンをクリックすると、すべての表示項目を選択しない状態になります。
[全選択]ボタンをクリックすると、すべての表示項目を選択する状態になります。
[デフォルト]ボタンをクリックすると、Windowsサーバは表1.3a、Solarisサーバは表1.3b、HP-UXサーバは表1.3c、Linuxサーバは表1.3d、AIXサーバは表1.3e においてデフォルトが“○”である項目を選択する状態になります。設定を初期状態に戻す際に使用します。
設定できるのは、Windowsサーバは表1.3a、Solarisサーバは表1.3b、HP-UXサーバは表1.3c、Linuxサーバは表1.3d、AIXサーバは表1.3e において表示選択が“○”である項目です。
表示する項目を選択し、[OK]ボタンをクリックすると表示項目が変更されます。
[全解除]ボタンをクリックすると、すべての表示項目を選択しない状態になります。
[全選択]ボタンをクリックすると、すべての表示項目を選択する状態になります。
[デフォルト]ボタンをクリックすると、Windowsサーバは表1.5a、Solarisサーバは表1.5b、HP-UXサーバは表1.5c、Linuxサーバは表1.5d、AIXサーバは表1.5e においてデフォルトが“○”である項目を選択する状態になります。設定を初期状態に戻す際に使用します。
設定できるのは、Windowsサーバは表1.5a、Solarisサーバは表1.5b、HP-UXサーバは表1.5c、Linuxサーバは表1.5d、AIXサーバは表1.5e において表示選択が“○”である項目です。
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