富士通

Javaアプレットで実現したホスト端末エミュレータ
Webjet(ウェブジェット)


販売終了のお知らせ

「Webjet」は、2007年12月31日をもって販売終了とさせていただきました。


サポートにつきましては、従来どおりサポートデスク経由で承っております。

今後ともよろしくお願いいたします。



WebjetはJavaアプレットで実現したホスト端末エミュレータです。
WWWブラウザからのホスト端末操作が端末エミュレータソフトウェアと高い互換性をもってご利用いただけます。
また、クライアントPCへの端末エミュレータソフトウェアのインストール/バージョンアップ および クライアント側でのセットアップ作業が不要なため、システムの保守性/運用性が大幅に向上します。



Webjet V4.0 L10の主な新機能
  • Windows Server 2003 対応
    Microsoft(R) Windows Server(TM) 2003 をサーバとして、ご利用いただけるようになりました。
  • Java2対応版アプレット
    Sun JRE 1.4に対応したディスプレイアプレットを提供します。
    Internet Explorer 6.0で、Microsoft Java 仮想マシン (MSJVM) に代わってSun JREがご利用いただけます。
    Java2対応版アプレットでは、従来のJDK1.1対応版アプレットに比べて、次の機能が強化されました。
    -インラインでの日本語入力(on-the-spot)、日本語フィールドでの日本語入力システムの自動モード遷移が標準で可能になりました。JavaScript連携機能との併用も可能です。
    Windows XP, Windows 2000では、Java2対応版アプレットの使用を推奨します。
  • ディスプレイエミュレータ操作性向上
    Java2対応版/JDK1.1対応版アプレット共通に次の機能により、操作性/運用性を向上させています。
    (1) マウスによるカーソルセレクト機能を抑止し、カーソル移動を有効にします。
    (2) 通信エラー発生時にWebjetのウィンドウを終了します。
    (3) Webjetのウィンドウの終了時に、終了確認を行います。

ニュース 一覧 

  • 「Webjet」は、2007年12月31日をもって販売終了とさせていただきました。

価格


Webjet V4.0
製品名 Webjet V4.0
※上記製品には16クライアントライセンスが付いています。
型名 B293C13L3
価格 800,000円(税別)から

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