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Teamware 関連製品



Internet Navigware

富士通では、WBT(Web Based Training)システムとして、Internet Navigware をご提供しております。
Internet Navigware Server Enterprise Edition では、TeamWARE で登録されたユーザIDで、Internet Navigware を利用できます。

  • WBT(Web Based Training)システム
    インターネット/イントラネットを利用して、学習するシステムを、WBT(Web Based Training)システムと呼びます。
    集合教育の一部をWBTに置き換えることにより、教育コストの削減および全社員のスキルの底上げが図ることができるため、WBTが注目されています。
    また、学校間の相互乗入れ授業の実現、通信教育の手段として多くの学校でWBTが導入されています。
  • Internet Navigware(インターネットナビウェア)
    Internet Navigwareは、教材作成~学習・テスト~成績管理までを統合的にサポートした本格的なWBTシステムです。
  • 教材やサービス
    Internet NavigwareはWBTシステム本体の他にMS Office教材やTOEIC教材など各種様々な教材(コースウェア)も併せて提供されています。
    また、導入教育サービス、導入支援サービス、教材作成支援サービス、カストマイズサービスなどのメニューが用意されています。

対応製品

  • TeamWARE Office Enterprise Edition V5.3L11, L12, L13
  • TeamWARE Office 200X V1.0L10, L20, V2.0L10, L20, L30

本製品の詳細情報

お問い合わせは、Internet Navigware Webサイトをご覧ください。

Brick Piler for TeamWARE Office

TeamWARE Officeの独自データベースに対応したウイルスチェックソフトウェアです。
Brick Piler for TeamWARE Officeを使用することにより、TeamWARE Officeのウイルスチェック機能が有効になります。

  • TeamWARE Officeのウイルスチェック機能には以下の機能があります。
    • TeamWARE Officeサーバ起動中にLiveUpdateが実行可能なため、すぐに最新のウイルスに対応することができます。
    • Windowsに対応します。
  • 侵入監視機能
    以下の外部接続サービスからのウイルス侵入をリアルタイムで監視します。
    • MIMEゲートウェイ
    • NNTPサービス
    • Webサービス
  • ウイルス感染ファイルの検出、拡散防止機能
    TeamWARE Officeのデータベースを一括してウイルスチェックします。

対応製品(Windows版のみ)

  • TeamWARE Office Enterprise Edition V5.3L10, L11, L12, L13
  • TeamWARE Office Workgroup Edition V5.3L10
  • TeamWARE Office 200X V1.0L10, L20, V2.0L10, L20, L30, V3.0L10
  • Teamware Collaboration Suite V1.0L10 注1

(注1)

グループウェアサーバのみがウィルスチェックの対象です。


対応OS

  • Windows Server 2008 Enterprise Edition
  • Windows Server 2008 Standard Edition
  • Windows Server 2003 Enterprise Edition
  • Windows Server 2003 Standard Edition
  • Windows 2000 Advanced Server
  • Windows 2000 Server
  • Windows NT Server V4.0

注意事項

  • Brick Piler for TeamWARE Office Ver4.5はWindows Server 2003では、ご利用になれません。Ver7.1をご利用ください。
  • Brick Piler for TeamWARE Officeの使用権は1年間です。2年目以降ご使用になる場合は、更新用製品を1年毎に購入していただく必要があります。
  • TeamWARE Office以外のデータをウイルスチェックする場合は、別途VirusScanのライセンスを購入する必要があります。

Easy-Template for TeamWARE

「Easy-Template for TeamWARE」は、TeamWARE Office上で定型書式での情報共有を実現するためのカスタマイズ機能付きテンプレート集です。
共有対象の情報に応じたテンプレートを使用することで、情報登録作業の負荷軽減と登録される情報の品質向上が両立できます。

  • 140種類のテンプレートを標準添付
    拡張フォーラム機能、拡張ライブラリ機能、ワークフロー機能の定型書式テンプレートが標準添付されています。
    これらの定型書式テンプレートをTeamWARE Officeサーバにインストールすることで、TeamWARE Office上で定型書式の情報共有が実現できます。
Q&A 掲示板 伝言メモ 月報 週報
日報 営業日報 報告書 用語解説 クレーム管理
ニュース 事例管理 書籍管理 情報カード 忘れ物管理
名刺管理 議事録 顧客管理 施設管理 社員紹介
商談管理 商品情報 備品管理 文書管理 通達
HP案内 ソフト管理 ハード管理 ホテル案内 飲食店案内
休暇申請 残業申請 購買申請 住所変更申請 通勤経路申請
議事録 回覧板 設備利用申請 アンケート 報告書
  • ツールを利用したテンプレートのカスタマイズ
    Easy-Template for TeamWAREが標準提供している全てのテンプレートは、お客様の業務に合わせて自由にカスタマイズすることができます。
    Easy-Template for TeamWAREでは、テンプレートの仕様を記述したパラメーターファイルからテンプレートファイルを自動生成します。そのため、直接テンプレートファイルを修正する従来のカスタマイズ方法と比較して、数十倍の生産性を実現します。
    テンプレートの自動生成時には、各テンプレート固有のオンラインヘルプも同時に生成されますので、エンドユーザへの操作教育も容易になります。
  • 文書一覧での新着情報表示/簡易未読管理をサポート
    フォーラム/ライブラリへの登録文書一覧上で、新着表示/未読表示を行います。
    新着情報表示では、フォーラム/ライブラリごとに設定された期間内に掲載された文書に対して「New!」表示を行います。
    簡易未読管理では、フォーラム/ライブラリごとに各ユーザが最後に参照した文書の掲載日時以降に掲載された文書に対して「Look」表示を行います。

関連資料

資料名 データサイズ(ページ数)
PDF Easy-Template for TeamWARE V2.0 ご紹介資料 559KB(A4・9ページ)
PDF Easy-Template for TeamWARE 添付テンプレート画面集(フォーラム) (注2 967KB(A4・53ページ)
PDF Easy-Template for TeamWARE 添付テンプレート画面集(ライブラリ) (注2 1,563KB(A4・53ページ)

(注2)

添付テンプレート画面集は、Easy-Templateが提供するテンプレートの定型書式を確認するための画面イメージのハードコピー集です。


対応製品

  • TeamWARE Office Enterprise Edition V5.3L11, L12, L13
  • TeamWARE Office 200X V1.0L10, L20, V2.0L10, L20, L30

本製品の詳細情報

お問い合わせは、下記 E-mail : 富士通南九州システムエンジニアリング ネットソリューション部 Easy-Template担当までお願いいたします。

Accela BizSearch

TeamWARE Officeのライブラリやフォーラムに蓄積された文書データを、知識活用ソフトウェア「Accela BizSearch」を利用して、超高速かつ横断的に検索することが可能です。

  • 多様な格納庫の既存資産を横断検索
    TeamWARE Officeのライブラリやフォーラム内に格納されている文書データを、一括して検索することができます。
    さらに、TeamWARE Officeサーバ以外にも、WWWサーバやファイルサーバ内の文書データなど、分散したデータに対して、格納場所を意識せずに、一括して横断検索することが可能ですので、既存の企業内知識の 有効活用が推進できます。
  • 使い易い検索機能
    日常の言葉を用いた自然文検索ができます。
    時系列、部署別など様々な切り口で検索結果を表形式にまとめ、グラフでビジュアルに表示し、文書全体を概観する「多次元テキスト検索機能」を実現しています(世界初)。
    入力されたキーワードから、検索対象文書内に含まれる頻度の高い関連語を自動提示しますので、絞り込み検索のヒントになります。
    検索結果一覧から興味ある文書を選択し、それに類似した文書検索をします。

対応製品

  • TeamWARE Office Enterprise Edition V5.3L10, L11, L12, L13
  • TeamWARE Office 200X V1.0L10, L20, V2.0L10, L20, L30, V3.0L10
  • Teamware Collaboration Suite V1.0L10 注3

(注3)

グループウェアサーバのライブラリおよびフォーラムが検索の対象です。


本製品の詳細情報

お問い合わせは、Accela BizSearch Webサイトをご覧ください。

本製品は、「IntelligentSearch」の後継商品です。

Symantec Scan Engine for TeamWARE Office

Symantec Scan Engine for TeamWARE Officeは、TeamWARE Officeの独自データベースに対応したウイルスチェックソフトウェアです。

  • Symantec Scan Engine for TeamWARE Officeには以下の特長があります。
    • TeamWARE Officeサーバ起動中にLiveUpdateが実行可能なため、すぐに最新のウイルスに対応することができます。
    • LiveUpdateの実行など、管理者機能はWeb画面から操作が可能です。
    • Windows、Solaris に対応します。

Symantec Scan Engine for TeamWARE Officeを使用することにより、TeamWARE Officeのウイルスチェック機能が有効になります。

  • TeamWARE Officeのウイルスチェック機能には以下の機能があります。
    • 侵入監視機能
      以下の外部接続サービスからのウイルス侵入をリアルタイムで監視します。
      • MIMEゲートウェイ
      • NNTPサービス
      • Webサービス
    • ウイルス感染ファイルの検出、拡散防止機能
      TeamWARE Officeのデータベースを一括してウイルスチェックします。

カタログ

資料名 データサイズ(ページ数)
PDF Symantec Scan Engine for TeamWARE Office ご紹介カタログ 1,305KB(A4・4ページ)

対応製品

  • TeamWARE Office 200X V2.0L10, L20, L30, V3.0L10
  • Teamware Collaboration Suite V1.0L10 注4

(注4)

グループウェアサーバのみがウィルスチェックの対象です。


対応OS

  • Windows Server 2003 Enterprise Edition
  • Windows Server 2003 Standard Edition
  • Windows 2000 Advanced Server
  • Windows 2000 Server
  • Solaris 10(日本語環境)
  • Solaris 9(日本語環境)

注意事項

  • Symantec Scan Engine for TeamWARE Officeの使用権は1年間です。 2年目以降ご使用になる場合は、更新用製品を1年毎に購入していただく必要があります。
  • TeamWARE Office以外のデータをウイルスチェックする場合は、別途ウイルスチェックソフトウェアの購入とインストールが必要になります。

本製品の詳細情報

お問い合わせは、Symantec Scan Engine Webサイトをご覧ください。

NAVISCHEDULER

NAVISCHEDULERは、データベースの分析・帳票作成を行うSymfoWARE Navigatorで作成した問い合わせファイルを指定した日時に自動的に実行し、売上や予算などの基幹業務データの定型帳票作成を自動化するソフトウェアです。
さらにTeamWARE Officeと連携することにより、作成された定型帳票のメール送信・フォーラム掲載・ライブラリ登録を自動で行う事が出来ます。
これにより、データベースに集約された売上データなどの分析帳票を夜間に作成/配布することが可能となり、無駄のないオフィスワークの実現が可能となります。

  • 問い合わせファイルの定期実行
    実行周期(毎年・毎月・毎週・毎日) の選択、実行時間の指定、問い合わせファイル(SymfoWARE Navigatorの帳票レイアウト)の指定を行うだけで、自動的に処理を実行してデータの抽出・集計を行い、結果をExcel形式、CSV形式、HTML形式で保存します。
  • サーバ資源の有効活用
    定型帳票(月次/日次帳票)作成が、夜間等サーバの空き時間を指定して行なえるため、業務中のサーバ負荷を軽減できます。
  • 帳票の自動配信・自動登録
    自動作成された帳票を、自動でメール送信、フォーラム掲載、ライブラリ登録することができます。特定の宛先への帳票の配布、回覧等をNAVISCHEDULERで管理でき、管理者の定型的なデータ集計作業、配布作業が自動化でき、作業工数の削減が実現できます。また、利用者も日々の業務に必要な帳票をタイムリーに入手することができます。

対応製品(Windows版のみ)

  • TeamWARE Office Enterprise Edition V5.3L12, L13
  • TeamWARE Office 200X V1.0L10, L20, V2.0L10

本製品の詳細情報

お問い合わせは、NAVISCHEDULER Webサイトをご覧ください。


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