ソフトウェア製品
アプリケーションサーバ
- JBoss (レッドハット株式会社)
最新のJava EEに対応したアプリケーションサーバを活用した高性能・高信頼システムが構築できます。
レッドハット株式会社様のウェブサイトで接続手順書が公開されています。
- FUJITSU Software Interstage Application Server (富士通株式会社)
抜群の親和性を誇る組み合わせにより高性能・高信頼システムが構築できます。
セキュリティ
- Chakra (株式会社ニューシステムテクノロジー)
内部・外部を問わず、Symfoware データベースに対する攻撃や情報漏洩を防御できます。
- PISO (株式会社インサイトテクノロジー)
Symfoware データベースに負荷をかけずに監査ログが収集できるため、情報セキュリティ対策、J-SOX対策など各種コンプライアンス対応に必要な特権ID監査を安心して実現することができます。
運用支援
- ES/1 NEO CS-Symfoware (株式会社アイ・アイ・エム)
Symfowareの稼働実績管理グラフを作成したり自動評価によるボトルネックの検出と対応策の立案ができます。
- SkyDBX (イースト株式会社)
Symfowareの表定義や表の内部データを異機種間で双方向に複写できるデータベースマイグレイションツールです。
- ETERNUS SF (富士通株式会社)
Symfowareと組み合わせることで、高速バックアップやディザスターリカバリーを実現します。
- FUJITSU Software PRIMECLUSTER (富士通株式会社)
抜群の親和性により高度なクラスタリングを実現することで、システムのダウンタイムを最小化し、システムの連続運転を支援します。
- SIMPLIA/TF-MDPORT (富士通株式会社)
データファイル形式の変換や文字コードの変換などの機能により異なるプラットフォーム間でシームレスなデータ流通を実現します。
- FUJITSU Software Interstage Charset Manager (富士通株式会社)
Symfowareデータベースで外字を使用したり、異種プラットフォーム間での異種文字コード流通ができます。
- FUJITSU Software Systemwalker Centric Manager (富士通株式会社)
Symfowareを稼働させているシステムやネットワークの集中監視が行え、必要であればリモートからのトラブル復旧が行えます。
- FUJITSU Software Systemwalker Service Quality Coordinator (富士通株式会社)
システムを構成する個々のサーバから収集した性能情報を可視化し様々な角度から監視や分析が行えます。
設計・開発支援
- SI Object Browser for Symfoware (株式会社システムインテグレータ)
Symfowareデータベースに直接接続し「テーブルやビューなどの各種オブジェクトの作成」「テーブルデータの編集」「SQLの実行」「ストアドプログラムの作成」など、データベースに関わるすべての操作をGUIで行うことができます。
- SI Object Browser ER (株式会社システムインテグレータ)
SymfowareデータベースからER図をリバース生成したり、編集したER図の内容をデータベースに直接スキーマオブジェクトとして生成することができるデータモデリングツールです。
- OSANET (株式会社富士通九州システムズ)
Symfowareを利用したハイパフォーマンスなクライアント・サーバシステムを構築するためのAPI(アプリケーション・プログラム・インターフェース)を提供します。
- INTARFRM (富士通株式会社)
「ソフトウェアライフサイクル」全体を支えるアプリケーションフレームワークにより効率的なアプリケーション開発ができます。
- FUJITSU Software Interstage Studio (富士通株式会社)
Eclipseベースの統合開発環境によりスピーディーなアプリケーション開発ができます。
- FUJITSU Software NetCOBOL (富士通株式会社)
事務処理向けプログラム言語として著名なCOBOLを用いたアプリケーション開発やマイグレーションによる既存資産の有効活用ができます。
- SIMPLIA/TF-LINDA (富士通株式会社)
アプリケーションプログラムを作成しなくても汎用的なテストデータが作成できるため、テストの効率化ができます。
データベース連携
- FUJITSU Software Linkexpress (富士通株式会社)
マルチプラットフォーム間を高信頼かつ簡単につなぐことで、分散システムのファイル転送とデータベース連携や業務構築支援を効率的に行います。
多次元分析・意思決定支援
- IBM Cognos 8 Business Intelligence (日本アイ・ビー・エム株式会社)
情報の共有から分析までのすべてのBI機能(OLAP・クエリ・レポート・ダッシュボード・スコアカード・アラート)をWebベース、プログラミングレスで利用できます。
- Oracle Business Intelligence Enterprise Edition Plus (日本オラクル株式会社)
データウェアハウスや複数のプラットフォームのデータソースに保存されているデータも、すべて一元的かつ論理的に分析できます。
日本オラクル株式会社様のウェブサイトで構成手順書が公開されています。
- FUJITSU Software Interstage Navigator (富士通株式会社)
抜群の親和性を誇る組み合わせによりSymfowareに蓄えたデータの分析が容易にできます。
情報統合 / データアクセス
- AnyTran (株式会社データ・アプリケーション)
EDIやEAIなどで必要なデータ変換・フォーマット変換・漢字コード変換などが行えるため、変換プログラムの開発やメンテナンスから解放されます。
- DBEAM (株式会社東京システム技研)
データベースの知識やSQL文を必要とせずに簡単な操作による指定で使い慣れたExcelからSymfowareへアクセスできます。
- DBEAM for Domino (株式会社東京システム技研)
SymfowareとNotes/Dominoを連携することができるため、Notes/Dominoをフロントエンドとしたデータベース操作ができます。
- InfoUnity MONO (イーズ・コミュニケーションズ株式会社)
データベースを意識することなくデータを透過的に利用できるため分散データを利用するアプリケーションの開発を容易にします。
- PowerCenter (インフォマティカ・ジャパン株式会社)
Symfowareを含めた企業内に散在する各種情報システム間の複雑なデータの流れを統合管理できます。
「技術情報」サイトで連携ガイドを公開しています
- SkyLink (イースト株式会社)
分かりやすいGUIにより簡単にSymfowareに接続して、データベースの検索・更新が行えます。一度検索した設定・検索条件を保存しておくことで、後からその検索をすぐに行うことや、Webやマクロ実行など定型業務ができます。
- Text Navigator (富士通エフ・アイ・ピー・システムズ株式会社)
既存のシステムを変えることなくデータベースの索引を整理・管理し検索を高速化することができます。
- BaseOn G3 (株式会社富士通システムズ・ウエスト)
拠点・部門間に点在する情報の連携・統合を行い、データ鮮度・精度を保持したスピーディーな情報伝達を実現します。
- FUJITSU Software Interstage Data Effector (富士通株式会社)
CSV/XMLデータを高速・簡単に仕分け・結合・集計することができ、Symfowareから抽出したデータを加工したり、Symfowareへ格納するデータに加工したりできます。
- FUJITSU Software Interstage Shunsaku Data Manager Enterprise Edition (富士通株式会社)
Symfowareに格納されたXMLデータを超高速に検索できます。










