富士通

Symfowareと連携するパートナー製品

イースト株式会社様

[1999年4月2日掲載]

エンドースメント

イースト株式会社では、1993年より富士通殿のリレーショナルデータベースに対応したSkyシリーズを開発して参りました。富士通殿が提供されております富士通RDA-SV環境、並びにDPCライブラリに対応した下記商品を発売しております。

  • SkyLink(データベース検索/更新/開発ツール)
  • SkyLink for Java(データベース検索ツール)
  • SkyDBX(データベース移行/運用支援ツール)
  • SkyObject(データベースオブジェクト情報 表示・作成ツール)

弊社の長年に渡る実績を通して、先進性、高信頼性を併せ持つSymfowareの普及へ少しでも貢献できますよう願っております。

イースト株式会社
システム事業部事業部長 川崎 初己

(注)

「SkyLink for Java」は現在は販売されておりません。

SkyLink Ver.9.0

「SkyLink」は、使いやすい操作性、データベースツリーを含む豊富なメイン画面でのツール群、あくまでもユーザーライクな編集フォームなどを備えた、データベースアクセスツールの世代交代を感じさせる検索・更新・開発ツールです。 「SkyLink Ver.9.0」では、従来のRDA-SV接続でのデータベース・アクセスに加え、「Symfoware Server」をはじめとする、各社データベースに標準搭載されているODBC/JDBCインターフェースでのデータベース・アクセスができるようになりました。

SkyDBX Ver.2.0

「SkyDBX」は、「Symfoware Server」などの富士通RDA-SV対応のデータベース、および他社データベースを異機種間で双方向に、表定義、および表の内部データを複写する、データベースマイグレーションツールです。

SkyObject Ver.2.0

「SkyObject」は、データベース管理ソフトとして、最も重要視すべき「操作性、使用環境」を強化しました。データベース管理を、よりわかりやすく、更に簡単にすることができます。
「SkyObject」により、「Symfoware Server」と他社データベースとの複合環境を管理することが容易になります。

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