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Windows版 TF-MDPORT (エムディーポート) 動作環境

『SIMPLIA/TF-MDPORT(エムディーポート)』は、汎用機/オフコン・PCとSolaris機との間で、データやソースの流通を支援するツールです。

V70L20 動作環境

動作OSWindows® 2000
Windows® XP
Windows® Vista
Windows® 7
Windows Server® 2003
Windows Server® 2008
ディスク所要量20MB以上
必要メモリ容量32MB以上

必須ソフトウェア

  • なし

関連ソフトウェア

ソフトウェア名V/L備考
COBOL97V60L10以降1GBを超えるCOBOLファイルを扱うことができます。
UnicodeのCOBOLファイルを扱うことができます。
COBOL登録集およびファイル定義体の解析にCOBOLコンパイラを使用することができます。
NetCOBOLV7.0L10以降
NetCOBOL
ランタイムシステム
V7.0L10以降1GBを超えるCOBOLファイルを扱うことができます。
UnicodeのCOBOLファイルを扱うことができます。
COBOL97V40L10以降COBOLファイルとのアクセスを行う場合に必要です。
COBOL97
ランタイムシステム
V40L10以降
YPS/COBOLV4.1L10以降YPSインクルード仕様書を解析することができます。
ADJUSTV2.1L10以降,
V2.1L30以降(Unicodeを扱う場合)
コード変換処理にADJUSTを使用することができます。
ADJUSTを使用した変換を行う場合に必要です。
JEFコードの変換や利用者定義文字の変換を行うのであればADJUSTを使用してください。
JISおよびUnicodeの変換を行う場合は必須です。
注意)ADJUSTでUnicodeを扱う場合はV2.1L30以降が必須です。
SystemWalker/
CharsetMGR
V5.0L10以降
Interstage Charset ManagerV6.0L10以降
SIMPLIA/
TF-LINDA
V30L10以降テストデータの作成、検証を支援します。
Fujitsu
XML Library
V2.3以降ファイル変換処理でXMLファイルから他ファイル形式へ変換を行うことができます。

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