COBOLシステムに必要な機能を提供 |
PowerRW+の導入効果(1) |
PowerRW+の導入効果(2) |
PowerRW+の導入効果(3) |
PowerRW+の導入効果(4) |
既存COBOL資産をWebで活用 |
JAVAと連携したCOBOL業務システム |
特長
JAVAと連携したCOBOL業務システム
PowerRW+では、COBOLアプリケーションだけでなくJavaと組み合わせた業務構築も実現できます。
フロント(エントリー系業務)をJavaで、バック(バッチ系業務)をCOBOLというように、開発言語ごとに住み分けることが可能です。 また、JavaアプリケーションからCOBOLアプリケーションを呼び出すことも可能です。JavaからCOBOLを呼び出す場合は、JBK(Java Business Kit)のCOBOLラッピング機能を利用します。

