- Oracleミドルウェア製品
富士通では、各種のプラットフォームソリューションによって Oracleのパフォーマンスを最大限に引き出せるよう、以下のような様々な取り組みをおこなっています。

富士通のOracle製品への取り組みに関するご紹介資料です。
富士通製品との連携によるソリューションを提供します。
富士通は、SupportDeskによってハードウェア、ミドルウェアを含めシステムをトータルでサポートします。 オラクル製品のサポートでは、日本オラクル社に弊社サポート要員を常駐させ、日本オラクル社と強力な連携体制を構築しています。

Oracle GRID Centerでは、富士通プラットフォームと Oracle Database との組み合わせ検証を実施しています。
富士通RACインテグレーションセンターにおいて、Oracle RAC (Real Application Clusters) との連携にターゲットを絞ったシステムインテグレーション支援を提供します。
オープンプラットフォームコンソーシアム(OPFC : Open Platform Consortium)により、富士通が永年に渡りお客様の基幹システムの構築・運用で培った技術と日本オラクルが持つ高度なデータベース技術を結集し、高信頼システム構築技術の共同研究/検証の成果の普及を図ります。
個人情報の格納場所であるデータベースとセキュリティの標準技術や安全なITシステム環境の確立と推進を図る任意団体として発足した DataBase Security Consortium に、富士通は理事企業として参画しています。
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