動作環境
[索引]
OASYS V10 |
OASYS SuperOffice V10
OASYS V10の動作環境
OASYS V10 / OASYS V10 バージョンアップキット
| OS 【注1】 |
Windows Vista Ultimate Windows Vista Enterprise Windows Vista Business Windows Vista Home Premium Windows Vista Home Basic Windows XP Home Edition Windows XP Professional Windows 2000 Professional Windows 2000 Server Windows Server 2003, Standard Edition Windows Server 2003, Enterprise Edition |
|---|---|
| 本体 【注2】 |
CPU:486 / 66MHz以上(Pentium以上を推奨)で、利用するOSが動作する機種 |
| メモリ容量 |
・Windows Vista : 512MB(OSを含む)以上を推奨 ・Windows XP : 128MB(OSを含む)以上を推奨 ・Windows 2000 Professional : 48MB以上(OSを含む)、80MB以上を推奨 ・Windows 2000 Server : 144MB以上(OSを含む)、272MB以上を推奨 ・Windows Server 2003 : 144MB以上(OSを含む)、272MB以上を推奨 |
| ハードディスク 容量【注3】 |
・標準セットアップ [約317MB] ・カスタムセットアップ [約304MB ~ 412MB] |
【注1】
- 日本語版(32bit版のみ)に対応しています。
- Windows Vistaでは、次の留意事項があります。
- JIS2004の文字使用する際の注意
・表示/印刷では、4バイト文字や合成文字を使用すると、文字の後ろに空白文字が入ります。また空白を削除すると"・"に変わります。
・StringPro, Image, Drawでは、JIS2004で追加となった文字は"?"と表示されます。
・ファイル名及び文書題名では、JIS2004で追加となった文字は使用できません。
- 内蔵フロッピィドライブによるOASYSフロッピィの読み込み及び保存はできません。
OASYSフロッピィを使用するには、外付けのUSBフロッピィドライブをご利用ください。(参考) 内蔵フロッピィドライブしかない場合には、 Windows Vista環境に移行する前にOASYSフロッピィコンバータを使用して、 OASYSフロッピィの文書をディスクの文書に変換しておくことをお薦めします。
- 次の機能は使用できません。
- フォーム文書を利用したデータソースのインポート/エクスポート
- OASYSフロッピィコンバータ
- Internet Explorer 7で「保護モード」が設定されている場合は、Internet Explorer 7上でOASYS文書の表示ができません。
- 次の機能で「トピックの検索」、「エキスパートヘルプ」、「ヘルプの使い方」が使用できません。
StringPro、Draw、ファイルからの検索、文書のチェック、数式編集、
スケジュール、カレンダ、ユーザ定義文字の復元、
OASYS操作練習、OASYSワープロ検定、キーボード操作練習
(参考) 対応情報(マイクロソフトへリンク)
- JIS2004の文字使用する際の注意
【注2】
一部のパソコンまたはOSの組み合わせ、媒体の種類によりOASYS文書フロッピィの利用に制限があります。
- OASYS文書フロッピィを取り扱うには、付属のフロッピィドライバを組み込む必要があります。
詳細は、フロッピィドライバのインストール方法をご覧ください。 - USBフロッピィドライブ
動作確認済のUSBフロッピィドライブを使用した場合のみ利用可能です。 - OASYS文書フロッピィを取り扱えないフロッピィドライブ
- PCカード接続、パラレルポート接続のフロッピィドライブ
- スーパーディスクなどの大容量フロッピィドライブ
- 取り扱えないOASYS文書媒体
- OASYS 100 / 100J / 100S / My OASYS / OASYS Liteで作成した文書フロッピィおよび、EF(2ED)形式のOASYS文書フロッピィ
- ICメモリカード(文書RAMカード)のOASYS文書
- OASYS専用機等で作成したスーパーディスク内のOASYS文書
- その他にも、ご利用になるプリンタによる印刷結果の制限、スキャナによる読取結果の制限等、留意事項がある場合があります。
【注3】
- お使いの環境によっては容量が異なる場合があります。
- 上記の容量にはJapanist 2003、辞書検索ツール(CDView)、事典セットの合計容量(約181MB)が含まれます。
OASYS SuperOffice V10の動作環境
OASYS SuperOffice V10 / OASYS SuperOffice V10 バージョンアップキット
| OS 【注1】 |
Windows XP Home Edition Windows XP Professional Windows 2000 Professional |
|---|---|
| 本体 【注2】 |
CPU:486 / 66MHz以上(Pentium以上を推奨)で、利用するOSが動作する機種 |
| メモリ容量 | ・Windows XP : 128MB(OSを含む)以上を推奨 ・Windows 2000 Professional : 48MB以上(OSを含む)、80MB以上を推奨 |
| ハードディスク 容量【注3】 |
・標準セットアップ [約440MB] ・カスタムセットアップ [約304MB ~ 517MB] |
【注1】
- 日本語版(32bit版のみ)に対応しています。
- OASYS SuperOffice V10の内「OASYS V10」と「Japanist 2003」以外については、Windows Vistaへの対応予定はありません。
「OASYS V10」と「Japanist 2003」の対応状況ついては、各製品の記事をご覧ください。
【注2】
一部のパソコンまたはOSの組み合わせ、媒体の種類によりOASYS文書フロッピィの利用に制限があります。
- OASYS文書フロッピィを取り扱うには、付属のフロッピィドライバを組み込む必要があります。
詳細は、フロッピィドライバのインストール方法をご覧ください。 - USBフロッピィドライブ
動作確認済のUSBフロッピィドライブを使用した場合のみ利用可能です。 - OASYS文書フロッピィを取り扱えないフロッピィドライブ
- PCカード接続、パラレルポート接続のフロッピィドライブ
- スーパーディスクなどの大容量フロッピィドライブ
- 取り扱えないOASYS文書媒体
- OASYS 100 / 100J / 100S / My OASYS / OASYS Liteで作成した文書フロッピィおよび、EF(2ED)形式のOASYS文書フロッピィ
- ICメモリカード(文書RAMカード)のOASYS文書
- OASYS専用機等で作成したスーパーディスク内のOASYS文書
- その他にも、ご利用になるプリンタによる印刷結果の制限、スキャナによる読取結果の制限等、留意事項がある場合があります。
【注3】
- お使いの環境によっては容量が異なる場合があります。
- 上記の容量にはJapanist 2003、辞書検索ツール(CDView)、事典セットの合計容量(約181MB)が含まれます。
- 上記の他にオーガナイザーなどオプション機能を使用する場合、容量が別途必要です。
