- OASYS
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| 製品 | バージョン | Download (注1-1) | Readme |
|---|---|---|---|
| OASYS V10 本体/オプション | rel.07B→rel.07E | oa07b07e.exe (注1-2) | oa07b07e.txt |
| OASYS V10 本体/オプション | →rel.07B | oa0707b.exe (注1-3) | oa0707b.txt |
| OASYS V10 USBフロッピィドライブ対応 | - | usbfdins.exe (注1-4) | usbfdins.txt |
| Japanist 2003 アップデートパック (Japanistサイトにリンク) | |||
| CDView アップデートパック (EPWINGサイトにリンク) | |||
注1-1
使用前にReadmeに記載された留意事項を、必ずご覧ください。
ダウンロードされるファイルは、自己解凍圧縮ファイルです。必ずダウンロード(保存)してから実行してください。
実行するとダウンロードファイルと同名のフォルダが作成されてその中に展開されます。
修正差分を適用するためには、展開フォルダ内のアプリケーション(update.exeや、usbfdins.exe)を実行してください。
なお修正差分の適用は、Administratorグループに所属するユーザ名でログオンしてから、実行してください。
ダウンロードファイルまたは展開フォルダは、注意事項などが含まれておりますので、残しておくことをお薦めします。
注1-2
バージョン情報が"rel.07E"以降の場合は、修正モジュールの適用は不要です。
バージョン情報が"rel.07A"以前の場合は、修正モジュール"oa0707b.exe"の適用が必要です。
ファイルサイズが大きい(16.1MB)ので、ダウンロードに時間がかかります。
なお、64ビットOSでは、OASYS互換フォントは利用できません。
注1-3
バージョン情報が"rel.07B"以降の場合は、修正モジュールの適用は不要です。
ファイルサイズが大きい(30.7MB)ので、ダウンロードに時間がかかります。
注1-4
Windows 7 / Windows Vistaでは、内蔵フロッピィドライブによるOASYSフロッピィの読み込み及び保存はできません。
USBフロッピィディスクドライブの動作保証機種については、動作確認済USBフロッピィドライブをご覧ください。
なお、64ビットOSでは、OASYSフロッピィをご利用できません。
| 製品 | バージョン | Download | 手引き書 |
|---|---|---|---|
| OASYS 2002 本体/オプション | rel.18B→18F | oa18b18f.exe | oa18b18f.txt |
| OASYS 2002 本体/オプション | rel.18D→18F | oa18d18f.exe | oa18d18f.txt |
| OASYS 2002 USBフロッピィドライブ対応 | - | usbfddrv.exe | usbfddrv.txt |
| OASYS 1-2-3 2001 | - | o123_201.exe | o123_201.txt |
| Japanist 2002 アップデートパック (Japanistサイトにリンク) | |||
| 製品 | バージョン | Download | 手引き書 |
|---|---|---|---|
| OASYS V8.0 本体/オプション | rel.27J→27S | oa27j27s.exe | oa27j27s.txt |
| OASYS V8.0 本体/オプション | rel.27R→27S | oa27r27s.exe | oa27r27s.txt |
| OASYS V8.0 本体/オプション | rel.27P→27R | oa27p27r.exe | oa27p27r.txt |
| OASYS V8.0 本体/オプション | rel.27L→27P | oa27l27p.exe | oa27l27p.txt |
| OAK V8.0 | →rel.19C | oak8019c.exe | oak8019c.txt |
| 製品 | バージョン | Download | 手引き書 |
|---|---|---|---|
| OASYS V7.0 本体/オプション | rel.35T→36Y | o35t36y1.exe o35t36y2.exe |
o35t36y.txt |
| OASYS V7.0 本体/オプション | rel.36R→36Y | oa36r36y.exe | oa36r36y.txt |
| OASYS V7.0 本体/オプション | rel.36K→36R | oa36k36r.exe | oa36k36r.txt |
| OASYS V7.0 本体/オプション | rel.36G→36K | oa36g36k.exe | oa36g36k.txt |
| OASYS V7.0 本体/オプション | rel.35Y→36G | o35y36g1.exe o35y36g2.exe |
o35y36g.txt |
| OASYS 1-2-3 V7.0 | - | o123v701.exe | o123v701.txt |
| OAK V7.0 | →rel.17Q | oak7017q.exe | oak7017q.txt |
| 製品 | バージョン | Download | 手引き書 |
|---|---|---|---|
| OASYS V6.0 本体/オプション | rel.10F→11Q | o10f11q1.exe o10f11q2.exe o10f11q3.exe |
o10f11q.txt |
| OASYS V6.0 本体/オプション | rel.11G→11Q | oa11g11q.exe | oa11g11q.txt |
| OASYS V6.0 本体/オプション | rel.11→11G | oa1111g.exe | oa1111g.txt |
| OASYS V6.0 本体/オプション | rel.10R→11 | oa10r11.exe | oa10r11.txt |
| OASYS V6.0 本体/オプション | rel.10J→10R | oa10j10r.exe | oa10j10r.txt |
| OASYS V6.0 本体 | rel.10F→10J | oa10f10j.exe | oa10f10j.txt |
| OASYS V6.0 本体 | rel.10I→10J | oa10i10j.exe | oa10i10j.txt |
| OASYS 1-2-3 V6.0 | - | oa123001.exe | oa123001.txt |
| OAK V6.0 | →rel.07P | oak6007p.exe | oak6007p.txt |
| 製品 | バージョン | Download | 手引き書 |
|---|---|---|---|
| OASYS V5.0 本体/オプション | rel.43→45C | o4345c1.exe o4345c2.exe o4345c3.exe |
o4345c.txt |
| OASYS V5.0 本体/オプション | rel.44Q→45C | oa44q45c.exe | oa44q45c.txt |
| OASYS V5.0 本体/オプション | rel.44M→44Q | oa44m44q.exe | oa44m44q.txt |
| OASYS V5.0 本体/オプション | rel.44G→44M | oa44g44m.exe | oa44g44m.txt |
| OASYS V5.0 本体/オプション | rel.44C→44G | oa44c44g.exe | oa44c44g.txt |
| OASYS V5.0 本体/オプション | rel.43V→44C | oa43v44c.exe | oa43v44c.txt |
| OASYS V5.0 本体/オプション | rel.43O→43V | oa43o43v.exe | oa43o43v.txt |
| OASYS V5.0 本体/オプション | rel.43J→43O | oa43j43o.exe | oa43j43o.txt |
| OASYS V5.0 本体/オプション | rel.43H→43J | oa43h43j.exe | oa43h43j.txt |
| OASYS V5.0 本体/オプション | rel.43C→43H | oa43c43h.exe | oa43c43h.txt |
| OAK V5.0 | →rel.16B | oak5016b.exe | oak5016b.txt |
| 製品 | バージョン | Download | 手引き書 |
|---|---|---|---|
| OASYS V4.1 本体/オプション | rel.19C→21Q | oa19c21q.exe | oa19c21q.txt |
| OASYS V4.1 本体/オプション | rel.21K→21Q | oa21k21q.exe | oa21k21q.txt |
| OASYS V4.1 本体/オプション | rel.21H→21K | oa21h21k.exe | oa21h21k.txt |
| OASYS V4.1 本体/オプション | rel.21E→21H | oa21e21h.exe | oa21e21h.txt |
| OASYS V4.1 本体/オプション | rel.20Y→21E | oa20y21e.exe | oa20y21e.txt |
| OASYS V4.1 本体/オプション | rel.20U→20Y | oa20u20y.exe | oa20u20y.txt |
| OASYS V4.1 本体 | rel.20P→20U | oa20p20u.exe | oa20p20u.txt |
| OASYS V4.1 本体 | rel.20H→20P | oa20h20p.exe | oa20h20p.txt |
| OASYS V4.1 オプション | rel.20P→20U | op20p20u.exe | op20p20u.txt |
| OASYS V4.1 オプション | rel.20H→20P | op20h20p.exe | op20h20p.txt |
| OASYS V4.1 文字パターン基本セット | →rel.07 | oaf4107.exe | oaf4107.txt |
| OAK V4.1 | →rel.05X | oak4105x.exe | oak4105x.txt |
| 製品 | バージョン | Download | 手引き書 |
|---|---|---|---|
| OASYS V4.0 本体/オプション | rel.15H→18K | o15h18k1.exe o15h18k2.exe |
oa15h18k.txt |
| OASYS V4.0 本体 | rel.18E→18K | oa18e18k.exe | oa18e18k.txt |
| OASYS V4.0 本体/オプション | rel.18B→18E | oa18b18e.exe | oa18b18e.txt |
| OASYS V4.0 本体/オプション | rel.17V→18B | oa17v18b.exe | oa17v18b.txt |
| OASYS V4.0 本体/オプション | rel.17R→17V | oa17r17v.exe | oa17r17v.txt |
| OASYS V4.0 本体/オプション | rel.17H→17R | oa17h17r.exe | oa17h17r.txt |
| OASYS V4.0 本体 | rel.16U→17H | oa16u17h.exe | oa16u17h.txt |
| OASYS V4.0 本体 | rel.16O→16U | oa16o16u.exe | oa16o16u.txt |
| OASYS V4.0 本体 | rel.16G→16O | oa16g16o.exe | oa16g16o.txt |
| OASYS V4.0 本体 | rel.16B→16G | oa16b16g.exe | oa16b16g.txt |
| OASYS V4.0 オプション | rel.16U→17H | op16u17h.exe | op16u17h.txt |
| OASYS V4.0 オプション | rel.16O→16U | op16o16u.exe | op16o16u.txt |
| OASYS V4.0 オプション | rel.16G→16O | op16g16o.exe | op16g16o.txt |
| OASYS V4.0 オプション | rel.16B→16G | op16b16g.exe | op16b16g.txt |
| OASYS V4.0 ヘルプ/エキスパートヘルプ | L10→L11 | oahp1011.exe | oahp1011.txt |
| OASYS V4.0 文字パターン基本セット | rel.01→08 | oaf4008.exe | oaf4008.txt |
| OAK V4.0 | →rel.11G | oak4011g.exe | oak4011g.txt |
| 製品 | バージョン | Download | 手引き書 |
|---|---|---|---|
| OASYS Jr. V2.0 本体/住所録・電話帳 | rel.11→11H | j21111h.exe | j21111h.txt |
| OASYS Jr. V2.0 本体 | rel.11G→11H | j211g11h.exe | j211g11h.txt |
| OASYS Jr. V2.0 本体 | rel.11F→11G | j211f11g.exe | j211f11g.txt |
| OASYS Jr. V2.0 本体 | rel.11E→11F | j211e11f.exe | j211e11f.txt |
| OASYS Jr. V2.0 本体/住所録・電話帳 Windows 98対応 |
rel.11B→11E | j211b11e.exe | j211b11e.txt |
| OASYS Jr. V1.1 本体 | rel.31→31M | j13131m.exe | j13131m.txt |
| OASYS Jr. V1.1 本体 | rel.31L→31M | j131l31m.exe | j131l31m.txt |
| OASYS Jr. V1.1 本体 | rel.31K→31L | j131k31l.exe | j131k31l.txt |
| OASYS Jr. V1.1 本体 | rel.31J→31K | j131j31k.exe | j131j31k.txt |
| 製品 | バージョン | Download | 手引き書 |
|---|---|---|---|
| OASYS-COM V5.0 | →rel.31 | ocv5up03.exe | ocv5up03.txt |
| OASYS-COM for Windows95 V4.0 | R10→R11 | ocv4up01.exe | ocv4up01.txt |
| OASYS Manager V2.0 | rel.4→4a | oasmng4a.exe | oasmng4a.txt |
| NIFTY MANAGER for Windows Version 4.70 | - | oaspatch.exe | oaspatch.txt |
Windows Update 適用後などに、OASYS 2002 / V8において次のメッセージが表示されることがある問題に対応するツールです。
適用方法など詳細については、「ツール取扱説明書」(Readme)を参照してください。
本ツール適用後に、OASYS機能を追加(セットアップ)すると、現象が再発することがあります。その場合には、再度、本ツールを適用してください。
下記のファイル(sp2patch.exe)をディスクに保存してから、それをダブルクリックして解凍してください。
同一フォルダ内に「対応ツール(OASYS_XPsp2_patch.exe)」と「ツール取扱説明書(Readme.txt)」が生成されます。
「ツール取扱説明書」を読んで作業を行ってください。
sp2patch.exe(44Kbyte) (自己解凍形式)
「OASYS V7 修復プログラム」は、OASYS V7をドライブ直下にインストールした場合に、削除できなくなったドライブ直下のOASYSのファイルやフォルダを修復(削除)するツールです。
操作方法および詳細については、「ソフトウェア利用マニュアル」を参照してください。
修復プログラムは、ドライブ直下にインストールされているOASYSのファイル/フォルダを削除するだけで、ドライブ直下にインストールされたOASYSを起動できるようにするものではありません。
修復プログラムでは、OASYSのインストールでドライブ直下に作成されたファイル/フォルダのみが削除されます。
ただし、OASYSが作成(インストール)しなかったフォルダ(例えば、Windowsフォルダ)やファイルは、削除されません。
削除しようとするフォルダ内に、OASYSでインストールしたファイル以外のものが存在する場合、そのファイルとフォルダは削除されません。
削除できないフォルダが存在する場合、削除できなかったフォルダ名の一覧が表示されます。
修復プログラムを実行する場合は、OASYSの各機能が実行されておらず、他のWindowsアプリケーションが動作していないことを確認してください。
複数のドライブで、ドライブ直下へのインストールを行っている場合は、それぞれのドライブで修復プログラムを実行してください。
なお、1回の修復プログラムの実行で、修復できるドライブは1つです。
修復プログラムを実行後、エクスプローラ上でファイル(v7dskup.exe)を削除してください。
ただし、修復プログラムはファイルをインストールしませんので、「コントロールパネル」の「アプリケーションの追加と削除」には登録されません。
本ツールにより生じた損害、または第三者に直接および間接的に生じた損害について、当社は法律上の根拠を問わずいかなる責任も負わないものとし、お客さまはいかなる請求もしないものとします。
下記のファイル(v7restr.exe)をディスクに保存してから、それをダブルクリックして解凍してください。
同一フォルダ内に「修正プログラム(V7dskup.exe)」と「ソフトウェア利用マニュアル(Readme.txt)」が生成されます。
「ソフトウェア利用マニュアル」を読んで作業を行ってください。
v7restr.exe (733Kbyte) (自己解凍形式)
詳細は「ソフトウェア紹介」(Readme)をご覧ください。
注3-1
Windows 2000/Me/98/95/NT4.0について、「ソフトウェア紹介」には使用可能である旨が記載されていますが、マイクロソフトのOSサポート終了に伴ってサポートを終了しました。
詳細は「ソフトウェア紹介」をご覧ください。
| 対象 | 内容 | ファイル名 | ファイルサイズ |
|---|---|---|---|
| OASYS Viewer V8 | インストールプログラム | OASVB800.EXE | 7.04 MB |
| インストール説明書 | HAJIMENI.TXT | 8.93 KB | |
| フォントファイル(FM/FO/FU明朝体フォント) (注3-2) |
インストールプログラム | FMFJOM.EXE | 8.31 MB |
| インストール説明書 | HAJIME_F.TXT | 4.04 KB |
注3-2
フォントファイル(FM/FO/FU明朝体フォント)をインストールすると、OASYS ViewerでOASYSの特殊文字を表示できます。
インストールは、各インストール説明書に従って実施してください。
自分のパソコンの中にOASYS文書を作成していくと、以前作成した文書がどのフォルダに入っているのか分からなくなることがありますが、それを素早く探し出すことができるようになります。
文書中にある文字列で検索する以外にも、文書題名やファイル名、日付といったさまざまな方法で検索することができます。
検索によって発見された文書をダブルクリックすれば、OASYSビューアを起動して発見された語句の部分を直接表示します。(罫線内で折り返す文字列も発見可能)
OASYS文書以外にも、テキストファイル(*.txt)やHTMLファイル(*.HTML/*.HTM)も検索できます。

OASYSビューアやOASYSで表示する前にWindowsのエクスプローラ上で簡単に文書題名を確認したり、プレビューを表示させたいことがあります。
そんな機能をエクスプローラ上に実現させました。(注3-3)
また、OASYSおよびOASYSビューアのショートカットを右クリックすると最近開いた文書の履歴を表示し、直接その文書を開けるようになりました。
さらに、OASYS V6.0などがインストールされていれば、エクスプローラ上でOASYS文書をHTMLやテキスト形式、イメージファイルなどへの変換を行うことができます。(注3-4)
また、ファルダを右クリックすることでファイルから検索を起動したり、OASYS文書管理を起動したり(注3-5)することができます。
注3-3
Windows XP / 2000 / Me 上ではご使用になれません。
注3-4
HTML変換はOASYS V6.0のHTML/インターネットアクセスがインストールされている場合のみイメージ変換(BMP/GIF)はOASYS V6.0がインストールされている場合のみ。
注3-5
文書管理機能はOASYS V5.0以上がインストールされている場合のみ。

要望の高かった文書内の文字列を検索する機能を新たに追加しました。
ツールバーの入力ボックスに文字を入力したり、検索ダイアログを表示して次々に検索していったりということが可能になっています。
また、文字列を選択してクリップボードにコピーできる機能を追加したことにより、検索で発見できた文字列を右クリックにてコピーできたり、マウスモードを文字列選択マウスにすることで自由に文字列を選択することができます。さらに文字列を選択して右クリックすることで選択した文字列で検索を行うことができるようになっています。

「書式は袋とじではないのだけれど、1枚に2ページ分簡単に印刷したい」と思ったことはありませんか? 新たに「割り付け印刷」機能を追加し、1枚に2ページ分や4ページ分を様々な配置で印刷できるようになりました。
また、表示中ページのみ印刷する機能や、プリンタドライバで設定した用紙に自動的に拡縮して印刷する機能を新たに設けました。
初めて見る文書などは全体の構成を知らないので、ほしい情報を素早くみることがなかなかできません。
また、自分が文書を作って文書が全体的にどうなるのかを知りたいことがよくあります。
そういった場合におすすめなのが、サムネイル表示機能です。
また、プルダウンメニューの「表示」-「タグ表示変更」-「サムネイル」やツールバー、ポップアップメニューから開くことができます。
「自分のお気に入りのメールソフトがメール送信から起動されないけれど文書をメールに添付したい。デスクトップ画面にとりあえず文書をおきたい」そんな場合には、ドラッグコピーボタンがおすすめ。いとも簡単に文書のメール添付やコピーを行うことができます。
相手にOASYS文書を添付してメールを送信したけれど、「OASYS持っていないから、テキストに変換して送りなおしてください。」と言われた経験はありませんか?
そういった場合には、テキスト送信機能をおすすめします。
テキスト送信は、表示中の文書の文字列を抽出して半角カナがあれば全角カナに変換して、メール送信画面の内容のところに挿入するものです。
また、プルダウンメニューの「ファイル」-「送信」-「テキスト送信」から起動することができます。
なお、Microsoft OutLook Express/Netscape MailといったMAPI対応したメールソフトでのみ動作が可能です。
OASYS Viewerはマウスで表示位置を変更できて便利。
でも、実はいろいろなマウス機能があるのをご存知でしたか?
OASYS Viewer V8.0では、手のひらマウスを含めて5種類のマウスモードを持っています。
なお、マウスモードの変更は、ウィンドウ下部にある「マウスモード変更ボタン」をクリックする以外にも、プルダウンメニューの「編集」やポップアップメニューの「マウスのモード変更」から選択することができます。
表示倍率はダブルクリックなどで簡単に(全幅表示、最大表示、全幅表示)変更することができますが、もう少し細かく簡単に変更したい場合があります。
OASYSビューアウィンドウの下の方にある表示倍率スライダを左右に動かすことによって思いのままに表示倍率を変更することができます。
なお、10~200%の範囲内で1%単位で変更し、スライダ左側の表示倍率変更ボタンに逐次表示します。
「OASYS文書をOASYS Viewerで開きたいのに、間違って文書をダブルクリックしたらOASYSが起動してしまった」 そんな経験はありませんか?
OASYSよりもOASYS Viewerをよくご使用になられる方には、標準アクション(ダブルクリック)をOASYS Viewerに変更されることをおすすめします。
また、プルダウンメニューの「表示」-「オプション」からオプション設定ダイアログを表示できます。
OASYSで作った文書をインターネットを通して、いろいろな人に見てもらいたい場合は、どうしていますか?
HTMLにコンバートしている方も多いと思いますが、Webに公開するのであれば、HTMLファイル中に<A HREF="sample1.oas"> [サンプル文書のフルページ表示] </A> と記述すると、クリックでブラウザの中にOASYSビューアが起動します。
なお、Webサーバの若干の設定が必要です。詳細についてはOASYSビューアヘルプをご参照ください。
OASYSフロッピィビューアは、OASYS専用機で作成したフロッピィ文書の内容を確認したり、DOS形式のOASYSファイルに交換するなどといったさまざまな機能を提供しています。
なお、プルダウンメニューの「ツール」-「OASYS→Windows交換」、もしくはWindowsのスタートメニューから「OASYSフロッピィビューア」を選択することで起動します。
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