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富士通のミドルウェア eラーニング

ミドルウェア活用によるオンプレミスとクラウドサービスとの連携

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学習内容

コース概要 オンプレミスとクラウド上のサービスを連携する場合における問題点と、それを解決するための3つのアプローチ(フロント統合、BPM、サービス・データ連携)について学習します。
また、この3つのアプローチを実現するためのミドルウェア製品の特長や機能について学習します。
コースレベル レベル3 入門・基礎
対象製品
到達目標 本コース終了後、次の事項が理解できていることを目標としています。
  1. クラウドサービスとの連携をする場合の問題点と、それを解決するための3つのアプローチについて理解する
  2. 3つのアプローチを実現するための富士通のミドルウェア製品について理解する
対象 クラウドサービスの提案やシステム構築を検討している方
前提知識 以下のいずれか および、以下のいずれか
  • Interstageの基本を理解していること。
  • eラーニング「Interstage概説」を受講済であること。

受講概要

受講料 無料 コースコード VEMWM080
標準学習時間 2時間 受講期間 30日間
音声 あり 掲載日 2011年7月
注意事項

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受講者の声

  • ミドルウェアの組み合わせについて事例を多く用いていて、説明がわかりやすく理解しやすかった。
  • クラウド導入時の問題点と解決方法が整理されており、とてもわかりやすかったです。
  • 新しい知識を得ることができ、また、忘れていた情報を思い出すこともできた。

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