富士通

その他のXBRL関連ツール

当社では、XBRLプロセッサ、Interstage XWand をベースに、様々なXBRL関連アプリケーションの開発を行っております。 当社が提供するXBRLソリューション及びアプリケーションは次のとおりです。

富士通のXBRLソリューションとツール

タクソノミーエディタ、インスタンスクリエータ、バリデータについては、公開ツールサイト(日本語) をご覧ください。

Mapping Tool、Instance Dashboard、Sheet Mapping Toolについては、公開ツールサイト(英語) をご覧ください。

ツールリスト

Web版Instance Creator

Web版Instance Creatorは、タクソノミーを元にXBRLデータの入力用HTMLフォームを自動生成し、入力されたデータを元にXBRLインスタンスを生成することのできるJava/JSPなどの部品群です。
本ソフトウェアで利用し、ブラウザを利用してデータを入力することで、XBRLインスタンスを作成するシステムを容易に構築できます。


Rule Base Editor

Rule Base Editorは、富士通独自のFormula Linkを定義することのできるエディタです。
Formula Linkにより、四則演算等を利用した項目間の計算や整合性チェックが可能となります。


Taxonomy Diff

Taxonomy Diffは、2つのタクソノミーを読み込み、違いを検出するツールです。要素及び属性レベルで違いを検出し、その結果をわかりやすく表示します。
当アプリケーションは Interstage XWand に同梱されています。

お問い合わせ先

上記アプリケーションに関するご質問は、こちらまでお問い合わせください。

E-mail : contact-xbrltools@cs.jp.fujitsu.com