ITスキル標準バージョン2(ITSS V2)対応
ミドルウェアマスターは、Interstage V8、Systemwalker V13およびSymfoware V8から経済産業省が策定したITスキル標準バージョン2(以下、ITSS V2)の共通指標(ものさし)に対応しています。
ミドルウェアマスター資格取得者のスキルレベルの証明やIT技術者の人材育成のフレームワークを策定する際の参考になります。
ITSS V2に対応したミドルウェアマスター資格とトレーニングコース
ミドルウェアマスターは、ITSSフレームワークで定めている職種のソフトウェアデべロップメント、ITスペシャリスト、ITサービスマネージメントに対応しています。
Interstage Certified Associate V8以降、Systemwalker Certified Associate
V13以降およびSymfoware Certified Associate V8以降は、ITスキル標準で定めるスキルのレベル2に対応します。
Interstage Certified Professional V8以降、Systemwalker Certified Professional
V13以降およびSymfoware Certified Professional V8以降は、ITスキル標準で定めるスキルのレベル3に対応します。
Interstage Certified Master、Systemwalker Certified Master、Symfoware Certified Masterは、ITスキル標準で定めるスキルのレベル4に対応します。
各トレーニングコースを用意しています。( Interstage | Systemwalker | Symfoware)
ITスキル標準バージョン2の情報
ITスキル標準はITサービスの提供に必要な実務能力を体系化した指標であり、ITサービス・プロフェッショナル育成の共通基盤となるものです。
ITスキル標準に関する詳しい情報は、経済産業省のホームページをご覧ください。
ITスキル標準
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