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富士通のミドルウェア ITIL®

24時間365日のビジネス継続や、ビジネス環境の急速な変化が常識となった今、継続性・変化への対応を備えた企業情報システムが、顧客とのバリューチェーンを構築する重要な存在となっています。さらに、昨今叫ばれているコンプライアンス経営や企業統治の実現にも企業情報システムが必要不可欠となってきています。企業情報システムのICT運用の役割は、安定稼働、変化への即応性に加えて、統制された運用すなわち、「正しく運用されていることの証明」が求められます。
富士通のミドルウェアはITIL®(IT Infrastructure Library)に基いて、運用の見える化、標準化、自動化により、さらなる「安定稼働」、「変化への即応」、「統制された運用」を実現します。

(注)ITIL®は、英国およびその他の国における英国政府OGC(Office of Government Commerce)の登録商標または商標です。

特集

データセンターの運用課題を解決する新たなミドルウェア

コスト削減や内部統制対応の強化がますます求められる昨今では、ITリソースを集約し一元的に管理する「企業内データセンター」の構築を進める企業が増えています。
企業内データセンターを運用する上で、重要な課題のひとつであるアプリケーション変更管理の課題を解決するソリューションや、変更・リリース管理のさまざまな課題を解決し、迅速で正確なアプリケーション変更を実現します。

[2009年12月~2010年2月掲載]

Systemwalkerによる「見える化」から始める運用の改善

運用管理の現場には、様々な課題が残されています。その解決手法として富士通が提唱するのが、見える化からスタートするITIL®ベースの運用管理。計画策定(プランニング)から始めるPDCAサイクルよりも現状をチェックすることから始める「CAPDo」サイクルにより、定量的目標値となるSLAに向けて運用を改善していく進め方です。

[2008年6月~9月掲載]

導入事例

株式会社 菱食 様

塩野義製薬株式会社 様

社内導入事例

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“見える化”から始める実践的ITIL®活用法

過去の掲載記事

プロフェッショナルが語る(イベントレポート)

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関連リンク


ビジネスの発展と企業コンプライアンスを支える統合運用管理ソフトウェア
Systemwalker (システムウォーカー)

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