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富士通のミドルウェア 情報統合

情報統合仮想化・クラウドの普及による情報源の多様化により、データ量の飛躍的な増加やデータ形式の多様化に伴い、企業活動の様々な側面で、これらの情報を収集・統合し、分析・活用するニーズが増えてきています。

富士通のミドルウェアは、情報統合プラットフォームのさらなる拡充をはかり、お客様が抱えるさまざまな経営課題の解決を支援し企業の継続的成長に貢献してまいります。

特集

連載 情報統合を支える富士通のミドルウェア

「まず集める、まずためる、使うときに自在に統合して活用する」という新発想のもと、情報統合プラットフォーム製品や情報活用ソリューションの展開を進めています。

[2009年11月~12月掲載]

連載 オフィスのグリーンITとコスト削減を両立するミドルウェア

さまざまな形式の大量データを高圧縮でストレージ蓄積することで省電力と省スペースを実現し、環境に配慮しながら、コスト削減にもつながるInterstage Information Storageを活用する方法をご紹介いたします。

[2010年3月掲載]

プロフェッショナルが語る(イベントレポート)

経営可視化のためのデータ活用セミナー REVIEW
現場の業務データを有効活用し BIシステムの進化・高度化を実現

他社と差異化を図り、競争力強化を目指すには効果の高いBI(Business Intelligence)システムの構築が必要だ。そこで有効なのが、富士通の Interstage(インターステージ)製品で構成される「フラットファイルデータ倉庫(注)」による情報統合・活用である。BIデータ活用のフレキシビリティを増すことで新たな「予見」や「価値」を創出し、競争力の高い現場施策の立案などに大きく貢献する。

[2010年8月掲載]

フラットファイルデータ倉庫とは?

富士通が提唱する「フラットファイルデータ倉庫」は、特許出願済の技術を備えた高度な製品群でBIシステムの活用を進化させ、これまでは得られなかった「予見価値」を創出する新しい情報統合・活用基盤です。

現場で発生する大量データの把握・分析を通じて、今後の業務を予見し、タイムリーな現場の意思決定を支援します。

[フラットファイルデータ倉庫を実現する製品群]

導入事例

株式会社山善 様

株式会社アデランス 様

大平洋金属株式会社 様

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