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富士通のミドルウェア グリーンICTへの取り組み

製品一覧


環境貢献ソリューション - 導入により、お客様の二酸化炭素排出量を削減します。 -

製品名 環境改善効果

データ蓄積ソフトウェア
Interstage Information Storage

[CO2排出量 18.7%削減]

データをそのままの形式で圧縮して格納できるため、RDBと比較してデータ量を大幅に削減。これによりデータベースの蓄積コストと維持コストを削減。

PDF 環境改善効果 (325KB / 2ページ)

帳票設計・生成
Interstage List Creator

[CO2排出量 70.3%削減]

取引先に提出する伝票などをPDF化することで、大量な紙伝票が削減でき、保管スペースも削減。

PDF 環境改善効果 (82KB / 2ページ)

電子帳票管理
Interstage List Works

[CO2排出量 48.6%削減]

月何十万枚も印刷するような紙帳票を電子化することで、配送業務や保管倉庫スペースを削減。

PDF 環境改善効果 (110KB / 2ページ)

パソコンの資産管理、セキュリティと省電力対策
Systemwalker Desktop Patrol

[CO2排出量 17.3%削減]

利用者が各パソコンから省電力設定状況や消費電力量を確認でき、管理者にもその設定状況が自動送信されるため、容易に全体状況を把握でき、運用の効率化と消費電力量削減を実現。

PDF 環境改善効果 (347KB / 2ページ)

システム運用とICT資産の統合管理
Systemwalker Centric Manager

[CO2排出量 85.4%削減]

監視システムを統一したことで監視サーバ数を削減し、消費電力や運用・維持工数の削減を実現。

PDF 環境改善効果 (119KB / 2ページ)

システム運用の自動化とジョブスケジュール
Systemwalker Operation Manager

[CO2排出量 29.1%削減]

運用カレンダーに基づいたサーバの電源ON/OFFの自動化により、サーバ未使用時の消費電力量を削減。

PDF 環境改善効果 (94.6KB / 2ページ)

運用手順書に従って人手で行っていた運用作業を自動化
Systemwalker Runbook Automation

[CO2排出量 27.8%削減]

指定された順序でサーバの電源OFF・電源ONの作業フローを自動化。節電を目的とした複数サーバの安全な停止と、作業の効率化を実現。

PDF 環境改善効果 (279KB / 2ページ)

パフォーマンス分析、キャパシティ管理
Systemwalker Service Quality Coordinator

[CO2排出量 62.6%削減]

システム非稼働時間は電源OFFさせる運用が可能となり、ICT機器およびサーバルームのファシリティ関連の消費電力を削減。

PDF 環境改善効果 (118KB / 2ページ)

ストレージ運用の省エネ化
ETERNUS SF Storage Cruiser

ETERNUS SF AdvancedCopy Manager

[CO2排出量 28.0%削減]

高速、かつ差分バックアップが可能となり、バックアップ時間を3分の1に短縮。
MAID(Massive Array of Idle Disks)機能を使用することで消費電力量を削減。

PDF 環境改善効果 (512KB / 2ページ)

WebSERVE smart 情報サービス業 SaaS プロジェクト原価管理
(Interstage List Creator powered by Windows Azure アドオン)

[CO2排出量 28.5%削減]

Windows Azure Platformを活用したクラウド環境への対応により、サーバの運用コストを削減。また、PDF帳票を業務アプリケーションに組み込むことで紙出力を最小化し、作業効率化と環境改善を実現。


環境業務ソリューション - お客様の環境経営をグループの総力を終結したノウハウによりサポート。 -

製品名 環境への取り組み

パソコンの資産管理、セキュリティと省電力対策
Systemwalker Desktop Patrol

利用者が各パソコンから省電力設定状況や消費電力量を確認でき、管理者にもその設定状況が自動送信されるため、容易に全体状況を把握でき、環境負荷管理と低減業務を実現。


環境配慮ソリューション - 導入により、お客様、またはグループ内の環境負荷低減に役立ちます。 -

製品名 環境への取り組み

データクレンジングソフトウェア
Interstage Information Quality

独自の解析技術(特許出願済)により、顧客データにおける住所・氏名の表記を統一。これにより、同一世帯/同一人物への重複配送などの無駄をなくし、紙の削減と郵送のための交通手段に要するエネルギー消費量を削減。

PDF 環境への取り組み (92KB / 1ページ)

印刷管理
Interstage Print Manager

センターからの大量印刷を一旦溜め置くことで、印刷プレビューを行い必要なページのみを印刷でき、不要な紙出力を削減。

PDF 環境への取り組み (96KB / 1ページ)

XBRLソフトウェア
Interstage XWand

財務情報のXBRL化により、財務情報の紙出力を削減。財務報告時の検証作業のシステム化により報告作業に掛かる時間と工数も削減。

PDF 環境への取り組み (84KB / 1ページ)

統合運用管理
Systemwalker Centric Manager

リモートからのサーバ電源の制御により、夜間や未使用時の電源ON/OFFで、消費電力量を削減。

PDF 環境への取り組み (87KB / 1ページ)

パソコンからの情報漏洩防止、印刷量の見える化
Systemwalker Desktop Keeper

管理者が各パソコンの印刷操作を監視し、印刷量の多いユーザに警告を与え、無駄な印刷を抑止し、印刷コストを低減。
セキュリティ設定を管理サーバで一元管理し、設定を各パソコンに配付/強制できるので、管理者がチェックするための時間/移動を削減。

PDF 環境への取り組み (82KB / 1ページ)

ネットワークの運用管理基盤
Systemwalker Network Manager

ネットワーク機器の供給電力、CPU、メモリ、通信量などを監視・見える化。ネットワーク遅延を招く不要な大量通信発生時には、発生元を特定し即座に遮断することで無駄なネットワークデータ通信を削減。

PDF 環境への取り組み (98KB / 1ページ)

Windows Azure上のジョブの管理・制御
Systemwalker Operation Manager powered by Windows Azure

Windows Azure上でのジョブ実行をオンプレミス環境から制御することで、バッチ業務など業務実行時のみシステムを稼働させ、消費電力を削減。

PDF 環境への取り組み (145KB / 1ページ)

プライベートクラウド対応ソフトウェア
Systemwalker Service Catalog Manager

Systemwalker Software Configuration Manager

Systemwalker Runbook Automation

ServerView Resource Orchestrator

ICT資源をセンターに集約し、共同利用で稼働率を上げることでICT資源を削減。社内事例ではサーバ台数を約50%削減。
また、個別で行っていた運用作業を、センター運用者が複数の業務システムに対して自動実施することで、全体の運用工数を削減。

PDF 環境への取り組み (110KB / 1ページ)

サービス品質の可視化、システム全体の最適化支援
Systemwalker Service Quality Coordinator

業務のサービス品質やサーバリソースの状況(CPU使用率、メモリ使用量、消費電力、電力量、温度等)を見える化。複数サーバの性能情報の自動収集、レポーティングにより運用工数を削減。さらに省電力の観点から夜間未使用のサーバを停止するなどの対策をとることができ、消費電力も削減。

災害対策実現データベース
Symfoware Active DB Guard

独自のログシッピング技術(特許取得済)により、データベース更新時の差分ログから必要な情報だけを取得して送付できるため、遠隔地にある待機センターとの間のネットワークデータ通信量を最大約8分の1に削減。センター間に設置するルータ、スイッチなどのネットワーク機器を減少でき、電力使用量も削減。

環境への取り組み(特集)

データベースミラーリングによる業務継続
Symfoware Server Mirroring Controller

独自のミラーリング技術(特許出願済)により、データベースの更新反映中にデータベースを参照できるため、副サーバを参照系の業務(データウェアハウスや照会など)に有効活用することで参照用サーバが不要となり、消費電力とICT機器スペースを削減。

環境への取り組み(特集)

ダイナミックリソース管理ソフトウェア
ServerView Resource Orchestrator NSオプション

ネットワークセキュリティを強化したプライベートクラウド環境の構築を実現。サーバ上の仮想アプライアンスとしてファイアーウォールを動作させることで、専用のハードウェア装置なしでネットワークセキュリティを実現し、消費電力とICT機器スペースを削減。

PDF 環境への取り組み (189KB / 1ページ)

クラウド環境の運用自動化ソフトウェア
BMC BladeLogic Server Automation

データセンターの自動化・最適化により、利用しないサーバの電源をOFFすることで消費電力量を削減し、かつ、サーバ台数も削減。
サーバ管理の自動化により、現況確認が減り、運用者の移動を低減。リモート監視を行うことで、データセンターのサーバ監視業務を効率化。

PDF 環境への取り組み (82KB / 1ページ)

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