Security Solution 2007
富士通のミドルウェア 出展のご案内
本イベントは終了いたしました。
おかげさまで多数のご来場いただき、盛況のうちに終了することができました。
Security Solution 2007にてSystemwalker、Interstageをご紹介いたします。
開催概要
| 会期 | 2007年10月24日(水曜日)~ 26日(金曜日) 10時~17時30分 |
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| 会場 | 東京ビッグサイト 〒135-0063 東京都江東区有明3-21-1 [会場へのアクセス] |
| 入場料 | 無料(事前登録制)[当日券 2,000円 (税込)] |
| 申し込み方法 | 事前登録については、「Security Solution 2007」のWebサイト よりお申し込みください。 |
| 主催 | 日経BP社 |
| お問い合わせ先 | 「Security Solution 2007」のWebサイトの「お問い合わせ」 よりお問い合わせください。 |
当社講演内容
その他の詳細については 「Security Solution 2007」のWebサイトの「主催者公演・ワークショップ」 をご覧ください。
| 講演日時 | 2007年10月25日木曜日 15時30分~16時10分 |
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| 会場 | 東3ホール:ワークショップA会場 |
| タイトル | ワークショップ講演 IT全般統制に向けたポイント! ~ 成功の鍵をにぎるのは証跡管理 ~ |
| 講演者 | 富士通株式会社 ソフトウェア事業本部 ミドルウェア事業統括部) 第2ミドルウェア技術部 プロジェクト課長 堀江 隆一 |
| 出展概要 | 証跡管理実現の具体的なアプローチや有効な対策をご紹介します。 |
| 参加方法 | 当日申込みになりますので、ご希望の方は直接展示会場内特設「ワークショップA会場」までお越しください。 |
展示デモ
| デモ | ご紹介商品 |
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IT全般統制で求められるクライアント管理 IT全般統制ではクライアントの操作抑止やファイルアクセス制御に加え、操作ログの収集、分析、追跡も重要な要件です。また、IT資産を確実に把握し資産の保全を行なう必要があります。IT全般統制に必要なクライアントの操作抑止や操作ログ収集/分析やIT資産の管理・監査等を実現するソリューションをご紹介します。 |
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IT全般統制で求められる証跡管理 IT全般統制では、業務が不正・誤りなく正しく行われていることを確認・証明する必要があります。そのためには、ログの収集、分析、追跡などの監査証跡が重要な要件になってきています。システムのログを収集/一元管理/分析することで、検出された問題を追跡する様子をご覧いただきます。 |
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印刷セキュリティ この対策できてますか。情報漏洩経路のトップは紙からです。プリンタとクライアントの間にプリントサーバを置くことで、印刷ログや原本のダイジェストを記録し万が一に備えます。印刷記録保存から、機密情報印刷の自動通報や、コピー時に浮き出る地紋など、要件に合わせた印刷セキュリティをご紹介します。 |
(注)上記内容は予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。
最新情報は「Security Solution 2007」のWebサイトでご確認ください。
