第1回Japan Linux Symposium
本イベントは終了いたしました。
「第1回Japan Linux Symposium」は、主要開発者、アドミニストレーター、ユーザー、コミュニティーリーダー、業界エキスパートが一堂に集まる、アジア太平洋地区で開催される初めての会議です。
開催概要
| 日時 | 2009年10月21日(水曜日)~10月23日(金曜日) |
|---|---|
| 会場 | 秋葉原コンベンションホール |
| 主催 | The Linux Foundation |
パネルディスカッション
パネルディスカッションでは、国内外の開発及びビジネスの場で活躍する4名が議論します。富士通は開発の場で活躍するメンバーとして参加します。
富士通の発表内容
| 発表タイトル | メモリコントロールグループ:概要と次期エンハンス |
|---|---|
| 発表内容 | 富士通がコミュニティで機能開発に積極的に参加しています、Linux のメモリ資源管理の機能と実装について紹介し、現在提案されている機能追加や既知の問題点等について解説します。 |
