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富士通のLinux情報

導入事例、京都大学様
特集記事

ベンダー依存の少ないオープンソースであるLinuxは、フロントエンドシステムから企業の基幹業務システムや社会インフラシステムにいたるまで幅広いシーンでの利用が進んでいます。
富士通は、LinuxをICT基盤の主力OSと位置づけ、メインフレームやUNIXの分野で培ってきた基幹系システムの技術とノウハウを活かし、お客様が安心してLinuxシステムを利用できるように“ハードウェア、ソフトウェア、サポート・サービス”を高次元で融合した、Linuxソリューションをご提供します。

Linuxソリューション

運用コストを削減したい、増えすぎたサーバを統合したい、稼働させたシステムは安定運用させたいなど、システムの運用時に直面する様々な課題を解決する方法またはLinuxでどのようなことができるのかをシステム別、目的別に分類して紹介しています。

富士通の取り組み

Linux総合ソリューションベンダーのリーダーとして戦略的なビジネス展開の取り組みについてご紹介します。

富士通のLinuxを支える4つの柱

富士通が重点を置いている4つの取り組みについてご紹介します。

Red Hat Enterprise Linux

富士通は、レッドハット社とのグローバルな戦略的提携の下でミッションクリティカル向け機能などの共同開発を緊密に進めています。

  • 2014年11月25日
    PRIMERGYの新機種が発表されました。Linuxの対応状況は、Linuxサポート版数一覧表を参照してください。
  • 2014年10月28日
    PRIMEQUESTでのRed Hat Enterprise Linux 7のサポートを開始しました。対応状況は、Linuxサポート版数一覧表を参照してください。
  • 2014年10月10日
    カタログ・資料の富士通 x レッドハットのLinuxソリューションカタログを更新しました。
  • 2014年9月19日
    [申込受付中] イベント:RED HAT FORUM 2014が10月10日に開催されます。
  • 2014年8月28日
    PRIMERGYの新機種が発表されました。Linuxの対応状況は、Linuxサポート版数一覧表を参照してください。
  • 2014年7月29日
    PRIMERGYでのRed Hat Enterprise Linux 7のサポートを開始しました。対応状況は、Linuxサポート版数一覧表を参照してください。