パソコンとホストのファイル/DB連携を提供 DP/Cライブラリ
DP/Cライブラリは、ホストコンピュータとパソコン間でプログラム間通信、ファイル転送、及びDB連携を実現します。一般的な機能は、業務支援機能によりプログラムを作成することなく実現できます。また、富士通製のRDBにアクセス(抽出/更新)するためのRDA機能を提供しています。
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- DP/Cライブラリ V7.1 L10の提供を開始
特長
DP/C とは、Distributed Program to Program/Communication (分散プログラム間通信)を意味します。DP/C ライブラリは、ホストと共通の言語インターフェースを提供しています。これにより、パソコンとホストのアプリケーション間で容易に連携を行うことができ、アプリケーションを簡略化させることができます。これがDP/C ライブラリのアプリケーション間通信機能です。
価格
| 製品名 | DP/C ライブラリ V7.1 |
|---|---|
| 型名 | B51411B1C |
| 価格 | 50,000円(税別) から |
