Windows版 | Windows for Itanium版 | .NET版 | Solaris版 | Linux版 | Linux for Itanium版 |
V7.3における主な新機能は、以下の項目です。
Red Hat Enterprise Linux 5 (for x86)、Red Hat Enterprise Linux 5 (for Intel64)を 新たにサポートしました。
COBOLアプリケーションの実行日付を、任意の日付に変更することができるようになりました。
これにより、以前バッチで出力した帳票をもう一度、過去の日付で出力したいなどの用途に対応することができます。
OSIV形式の実行時パラメータをコマンド行で指定できるようになりました。
データベース連携時に発生するデッドロック用の出口機能をサポートしました。
これにより、デッドロックまたはエラー発生時のプログラム記述が1箇所に集約できるようになり、開発効率が向上します。
大規模基幹システム向けのEnterprise Editionを追加しました。
Interstage Business Application Serverと連携する場合には、
Enterprise Editionを利用してください。