富士通

富士通計算化学セミナー2007

本イベントは終了いたしました。

日時 2007年10月24日(水曜日) 10時20分~17時30分(9時30分受付開始)
会場 富士通ソリューションスクエア S棟3階 Presentation Hall
東京都大田区新蒲田1-17-25
【地図】http://jp.fujitsu.com/facilities/solutionsquare/
概要 この度、当社自社開発ソフトウェア、Explorer シリーズ(Materials Explorer, Scigress Explorer、SynthPath Explorer)、MOPACを中心に、現在ご利用頂いているユーザ様、および現在導入をご検討中のお客様を対象としたセミナーを開催する運びとなりました。
今回のセミナーでは、1. 最先端研究分野への適用事例、2. 製品紹介ならびに新機能(ME5.0新機能、ADF)、3. 今後の開発スケジュール、4. 現在開発を進めている新統合プラットフォーム製品(来年度上期リリース予定)および既存ユーザ様の移行パス等について、ご紹介ならびにご説明させて頂きます。
また、製品デモコーナーと相談コーナーを設置致します。製品デモにつきましては、当日、ブースの担当スタッフにご用命下さい。相談コーナーにおきましては、日頃、疑問に思っていることなどを、お気軽にご相談頂ければと存じます。尚、相談コーナーは、スケジュールの制約上、事前予約制とさせて頂きますので、セミナー申込み時に合わせてご用命下さい。
スケジュール
9時30分~10時20分
受付/製品デモ/個別相談
10時20分~10時40分
ご挨拶・富士通の計算化学分野への取り組み
(富士通(株)  バイオIT事業開発本部  バイオケミカルプロジェクト室  室長  松本 俊二)
10時40分~11時10分
富士通計算化学製品のご紹介
(富士通(株)  バイオIT事業開発本部  立川 勉)
11時10分~11時30分
ME製品紹介
(富士通(株)  バイオIT事業開発本部  頭師 栄太)
「Materials Explorer 5.0新機能のご紹介・デモ」
11時30分~12時0分
ME事例紹介
((株)富士通研究所  シリコンテクノロジ開発研究所  高橋 憲彦)
「可変電荷ポテンシャル(ME5.0新機能):手法ならびに適用事例のご紹介」
12時0分~13時30分
昼食/製品デモ/個別相談
13時30分~14時20分
ME事例紹介
((株)村田製作所  研究開発センター  尾山 貴司様)
「MDによる希土類イオン添加BaTiO3材料における酸素空孔拡散の解析 ~高信頼性セラミックコンデンサの材料設計~」
14時20分~14時40分
開発ロードマップのご説明
(富士通(株)  バイオIT事業開発本部  部長  海老沢 幸子)
14時40分~15時10分
新統合プラットフォーム製品のご説明
(富士通(株)  バイオIT事業開発本部  中村 精一)
15時10分~15時30分
休憩/製品デモ/個別相談
15時30分~16時20分
MOPAC事例紹介
(岡山大学  農学部  准教授  田村 隆様)
「イソクエン酸脱水素酵素ならびに種々事例における量子酵素化学」
16時20分~16時50分
ADF製品紹介
((株)菱化システム  科学技術システム事業部  千葉 貢治様)
「密度汎関数法ソフトウェアADF(新統合プラットフォーム製品新機能)のご紹介」
16時50分~17時0分
質疑応答(全体)
17時0分~17時10分
閉会のご挨拶
(富士通(株)  バイオIT事業開発本部  常務理事  本部長  小倉 誠)
17時10分~17時40分
質疑応答(個別・任意参加)
参加 無料
主催 富士通株式会社 バイオIT事業開発本部 バイオケミカルプロジェクト室
お申し込み方法 お申し込みの受け付けは終了いたしました。
関連製品 Materials Explorer, Scigress Explorer, MOPAC2006, WinMOPAC, Synthpath Explorer, ACD/Labs, ChemOffice

お問い合わせ

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ご質問は、計算化学ソフトウェアのお問い合わせフォームから、製品およびイベント名等明記の上ご連絡ください。