AuthoringPartner
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製品紹介

AuthoringPartnerには利用者の用途別に2つのタイプの製品があります。

 

豊富な機能できめ細かく
authoringpartner presto

授業や講習会で使用された資料と発表者の映像を自動的に合成してコンテンツの作成を行います。また、豊富な編集機能により、品質の高いコンテンツを作成することが可能なコンテンツ作成編集ツールです。

手軽で簡単に
authoringpartner xpert

作成者のスキルに依存せず、誰でも手軽で簡単にコンテンツを作成することが可能なコンテンツ作成ツールです。

視聴画面例


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コンテンツ作成例

e-learning E-Learning
看護や介護など、文章や写真だけでは説明しづらい授業に映像資料を取り入れて分かりやすくしたコンテンツ

文章や写真だけでは説明しづらい授業に映像資料を取り入れて分かりやすくしたコンテンツ

 

電子マニュアル
ハードウェアの取り扱い方法など、画像や文章による説明だけでなく実際の操作映像を取り入れて分かりやすくした電子マニュアル

画像や文章による説明だけでなく実際の操作映像を取り入れて分かりやすくした電子マニュアル

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特徴

自動コンテンツ作成

授業や講習会の進行にあわせてライブ収録でコンテンツを生成し、授業や講習会の終了時にはコンテンツが完成します

 

詳細なコンテンツ編集が可能

タイムラインを利用して作成したコンテンツの細かい編集、独立したコンテンツの合成ができます。資料や映像ごとに板書および付加イベントの追加、修正、削除はもちろん、細かなタイミングの修正や順序の入替えなどの編集ができます。

 

多種の資料を活用したコンテンツ作成が可能

コンテンツの素材となる資料として、多くの文書ファイル(注1)に加え、PowerPointのアニメーション、動画(注2)、Flashなど異なる種類のファイルを資料として取り込むことができます。また、PC画面の動きを録画し、資料として取り込むことができます。

注1 PowerPoint、Word、Excel、PDF、テキスト、画像、Webページ
注2 ASFファイル、WMVファイル

 

多様な電子黒板機能をサポート。動画、Flashの上にも板書可能

PowerPoint、文書ファイルに加え、動画(注2)、Flashにもペン、図形、重要ポイント、テキスト、指示棒などのさまざまな板書ができ(注3)、より効果的なコンテンツを作成できます。

注3 特許取得

 

SCORMサポート

生成されるコンテンツは、eラーニング国際標準であるSCORMに準拠しています。

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PrestoとXpertの構成

Presto/Xpertの構成
  スライド・映像の準備 コンテンツの製作

編集

Presto presto composer presto composer
マルチメディアスライド構成、 制作ツール
presto producer presto producer
プレゼンテーション進行、録画ツール

presto studio presto studio
リッチメディアコンテンツ制作、 編集ツール

presto Editor presto Editor
タイムラインを利用したAV編集ツール

presto encoder presto encoder
AV録画、圧縮ダビングツール
Xpert xpert xpert
コンテンツ作成簡易ツール
編集は、部分再録画のみ

AuthoringPartner Prestoは5つのサブ機能で構成されます。ProducerとEncoderを別のPCにインストールして、リモートエンコーディングを行なうなど、利用の幅が広がります。

AuthoringPartner Xpert EditorKitは、Studio及びEditorの機能を持った編集専用のパッケージです。

PrestoとXpertの違い
  AuthoringPartner Presto AuthoringPartner Xpert
PC画面操作の録画 画面録画を素材として扱える -
リモートエンコーディング機能 可能 -
編集機能 「Studio」「Editor」を仕様した高度な編集機能
・板書編集 ・タイムライン編集 ・複数のコンテンツ合成など
簡易編集機能のみ
・スライド単位 ・指定時間からの再録画(収録し直し)

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構成例

Presto

コンテンツ作成用や、エンコード用と役割を分割することで、1台にかかる負荷を小さくすることができます。
また、講義やセミナーをコンテンツ化することで、大学の遠隔キャンパスや他大学の講義視聴を可能にします。電子板書が可能であるため、講義に効果的です。

役割を分割することで、1台にかかる負荷を小さくすることができます。


Xpert

Webカメラで自分を写しながらプレゼンテーションを進行し、終了時にすぐにコンテンツが作成されます。
教員が講義用資料を作成してeラーニングのコンテンツとしたり、学生がゼミや卒論などの学生発表資料作成し、CD-Rなどで配布するなど、利用の幅が広がります。

Webカメラで自分を写しながらプレゼンテーションを進行し、終了時にすぐにコンテンツが作成されます。


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