| [登録日:1998年12月24日]
ATLAS V5.0 L10 アップデートパックU001
本アップデートパックは、ATLAS V5に適用して既知障害情報を集約して提供する障害修正です。
対応機種
ATLAS V5.0 L10の動作保証機種
修正内容
ご使用方法
- 自己解凍ファイル(ATLASV5.EXE)をダウンロードをするためのフォルダ(C:¥temp等)をハードディスクに用意してください。
- 下のボタンをクリックして、アップデートパックの自己圧縮解凍ファイル(ATLASV5.EXE)をハードディスク(C:¥temp等)にダウンロードします。
[ATLASV5.EXE(1,425,654 Bytes)]
- ダウンロードした圧縮ファイルを解凍させます。
「スタート」ボタンをクリックし、「ファイル名を指定して実行」をクリックします。
- 「名前」の欄に次のように入力し、「OK」をクリックします。
- [drive:][¥path]¥atlasv5.exe
- [drive:] はダウンロードしたファイルを格納したドライブ名(C:等)
- [¥path] はダウンロードしたファイルを格納したフォルダ名(¥temp等)
例) C:¥tempをダウンロード先に指定した場合
- C:¥temp¥atlasv5.exe
- 解凍先のフォルダ(C:¥temp等)を確認するためのウィンドウが表示されます。
- 解凍先のフォルダを確認し、「完了」ボタンをクリックしてください。解凍先のフォルダにファイルがコピーされます。本修正モジュールが解凍されます。解凍されると次のファイルが展開されます。
- NOTE.TXT…アップデートパック説明書
- README.TXT…実施時の留意事項、製品固有の説明
- UPDATE.TXT…障害修正内容一覧、修正モジュール一覧
- UPDATE.EXE…修正適用コマンド
- ATLSERVE.EXE…修正モジュール自身
- 続いて、「ATLAS」本体に対する修正を適用するため、上記5.でコピーされたUPDATE.EXEが起動されます。アップデート開始メッセージの内容を確認して「次へ」ボタンをクリックしてください。
- 「アップデートパック適用手順書」が表示されます。 内容を確認した後、このファイルを閉じてください。
- インストール先を確認するためのウィンドウが表示されます。 ATLAS V5がインストールされているフォルダが表示されているのを確認し、「次へ」ボタンをクリックしてください。
- 修正モジュールがコピーされます。
- 処理が終了したら、「セットアップを完了しました」というメッセージが表示 されます。「完了」ボタンをクリックしてください。
- これで作業は終了です。作業終了後は、作業用に作成したフォルダおよびファイルは削除して構いません。
ただし、NOTE.TXT、README.TXT、UPDATE.TXTには、「ATLAS」のアップデート情報が記載されています。削除する前に内容をご一読ください。
注意事項
- 本アップデートを実施するには、あらかじめ、本アップデートの作業領域として、ハードディスクの空き容量3MB、メモリ容量0.5MB以上が必要です。
- 「ATLAS」が起動している場合は必ず終了させてから作業を行ってください。
- アップデートパックで提供される修正ファイルは全て適用してください。
修正ファイルを選択実施しないでください。動作保証が出来ません)
- 適用システムに「固有の修正を適用」している場合は、アップデートパックは実施しないでください。
実施する場合は事前に「固有の修正」を入手した部門にアップデートパックの適用可否についてご確認をお願いします。
お問い合わせ先
本アップデートパックのご使用(ダウンロード・アップデート方法)についてのご質問等お問い合わせは下記の[ATLASサポートセンター]へご連絡ください。
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| ATLASサポートセンター |
| Tel |
03-5462-1934 |
| Fax |
03-5462-2344 |
| 受付時間 |
月曜〜金曜(祝日を除く)9時〜12時、13時〜17時 |
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