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[登録日:2003年12月19日]
ATLAS翻訳パーソナル 2004 L10 アップデートパックU001
本アップデートパックは、ATLAS翻訳パーソナル 2004に適用して既知障害情報を集約して提供する障害修正です。
対応機種
ATLAS翻訳パーソナル 2004 L10の動作保証機種
修正項目
- 「連携翻訳のセットアップ」が Microsoft Office 2003 に対応し、Microsoft Office 2003 上で翻訳が行えるようになりました。
- 「メール翻訳」機能が、Outlook 2003に対応しました。
ご使用方法
●アップデートパックのダウンロード
- ハードディスク上の任意の場所に新しいフォルダを作成してください。
フォルダ名は任意の名前で構いません。以降の説明ではここで作成したフォルダを「新しいフォルダ」とします。
- 下のボタンをクリックすると、ファイルを保存するかどうかを確認する画面が表示されます。「保存する」を選択し、保存先に「新しいフォルダ」を指定します。
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DISK1[ATLP4U11.EXE(1,221,523Bytes)] |
●アップデートパックの解凍
- ダウンロードファイルを保存した「新しいフォルダ」を開きます。
- ダウンロードファイルをダブルクリックします。
- 解凍が始まり、「新しいフォルダ」内にファイルが展開されます。
解凍されると次のファイルが展開されます。
- NOTE.TXT…アップデートパック説明書
- README.TXT…実施時の留意事項、製品固有の説明
- UPDATE.TXT…障害修正内容一覧、修正モジュール一覧
- SETUP.EXE…修正適用コマンド
- その他…セットアップ用ファイル
●アップデートパックの適用
- ご使用のブラウザと起動しているソフトウェアを全て終了します。
- 展開されたファイルの「SETUP.EXE」をダブルクリックします。
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- 「アップデートパック適用手順書」が表示されます。 内容を確認した後、このウィンドウを閉じてください。
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- ファイルコピーの開始ウィンドウが表示されます。 「次へ」ボタンをクリックしてください。
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- 修正モジュールのコピーが始まります。修正モジュールのコピーが終了したら、「セットアップを完了しました」というメッセージが表示されます。「完了」ボタンをクリックしてください。
- 以上でアップデートパックの適用は終了です。作業完了後は、「新しいフォルダ」およびファイルは削除して構いません。ただし、NOTE.TXT、README.TXT、UPDATE.TXTには、「ATLAS翻訳パーソナル
2004」のアップデート情報が記載されています。削除する前に内容をご一読ください。
注意事項
- 本アップデートは、店頭などでお買い求めになったパッケージ製品に対する修正モジュールです。
- 本アップデートを実施するには、あらかじめ、本アップデートの作業領域として、ハードディスクの空き容量3MBが必要です。
- 「ATLAS翻訳パーソナル」が起動している場合は必ず終了させてから作業を行ってください。
- Windows NT(R) 4.0、Windows(R) 2000、Windows(R)
XPでは、Administrator権限を持つアカウントで適用してください。
- アップデートパックで提供される修正ファイルは全て適用してください。
(修正ファイルを選択実施しないでください。動作保証が出来ません)
- 適用システムに「固有の修正を適用」している場合は、アップデートパックは実施しないでください。
実施する場合は事前に「固有の修正」を入手した部門にアップデートパックの適用可否についてご確認をお願いします。
- アップデートパック適用後、「変更」または「修復」インストールを行うとアップデートした修正モジュールは適用前のものに置き換わります。
「ATLAS翻訳パーソナル」の再インストールや、変更インストール、修復インストール後は、再度アップデートパックを適用してください。
- その他の注意事項につきましては、アップデート開始後に表示される「アップデートパック適用手順書」に記載されていますので、必ずご確認ください。
お問い合わせ先
本アップデートパックのご使用(ダウンロード・アップデート方法)についてのご質問等お問い合わせは、下記の[ATLASサポートセンター]へご連絡ください。
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| ATLASサポートセンター |
| Tel |
03-5462-1934 |
| Fax |
03-5462-2344 |
| 受付時間 |
月曜〜金曜(祝日を除く)9時〜12時、13時〜17時 |
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