読み上げ機能
読み上げ機能を利用する方法
読み上げ機能を利用するには、マイクロソフト社 のMicrosoft Agentをインストールする必要があります。
ここでは、ATLASで読み上げを行うために必要な最小コンポーネントのインストール方法について記載しております。
Microsoft Agentに関しては、下記のURLを参照してください。(英語のみ)
マイクロソフトサイト: http://www.microsoft.com/msagent/
音声を再生させるためには、下記ハードウェアが必要です。
読み上げ機能は、以下の機能から行うことができます。利用方法は、ATLASのヘルプをご参照ください。
- 対訳エディタ(対訳ビューア)
- ホームページ翻訳(Internet Explorer)
Microsoft Agentインストール方法
OSのバージョン毎にインストール作業が若干異なります。ご利用のOSのリンクをクリックしてください。クリックすると、該当OSのバージョン毎のインストール方法を見ることができます。
- OSのバージョンは、コントロールパネルからシステムのプロパティを起動し、[全般]タブを参照すると確認することができます。
- Microsoft Agentのコンポーネントが含まれている他のソフトウェアがインストールすることによって、既にMicrosoft Agentがインストールされている事があります。それを確認するためには、メインウィンドウから、[環境設定]ボタン-[読み上げオプション]で表示されるダイアログの"ステータス"と"キャラクタ"を参照してください。
ご利用OS
Microsoft Agentの著作権はマイクロソフト社に帰属し、国際著作権条約によって保護されています。利用するためには、End-user
licencs agreement(EULA)に同意する必要があります。EULAは以下のマイクロソフト社のホームページを参照ください。
マイクロソフトサイト: http://www.microsoft.com/msagent/
Microsoft Agentは、お客様による再配布及び米国政府が禁止する地域への持ち出し、リバースエンジニアリングが禁止されております。
また、本プログラムのサポートおよび本プログラムによる被害の補償は、マイクロソフト社および富士通株式会社ともにいたしません。