A
ATLAS V13機能アップポイントページをご覧ください。
A
基本辞書収録単語の追加、基本文法のブラッシュアップ、可読性の向上に重点を置いた文法・辞書開発により、更なる翻訳精度の向上を実現しました。
翻訳品質のアップポイントは以下の通りです。
【基本辞書】
時事用語の追加を中心に基本辞書収録単語数を41万語増強しました。(V12: 225万語からV13: 266万語に)
【文法】
ビジネスや日常のコミュニケーションで使われるメール文に対する翻訳精度の向上を実現しました。
A
ATLAS V13は業務で翻訳作業を行われる方やプロの翻訳家向けに単語登録や編集機能が充実した製品で、
ATLAS 翻訳パーソナル2007は使い方をシンプルにした個人のユーザ向けの製品です。
両製品の機能差は、翻訳ソフト機能比較一覧をご覧ください。
A
ATLAS 翻訳サーバ 2002およびeAccela BizLingo V1.0、V2.0、Accela
BizLingo V3.0はイントラネット向け、ATLAS V13はスタンドアロン向け製品です。Accela BizLingo V3.0の詳細については、Accela
BizLingoのページをご覧ください。
両製品の機能差は、翻訳ソフト機能比較一覧をご覧ください。
A
32個です。
A
英語版と日本語版では、使用できる機能が多少異なります。
詳細につきましては、機能差のページでご確認ください。
A
単語や翻訳メモリを多数登録すると、翻訳速度への影響があるため、1万個程度登録するごとに辞書再構築を行なうようにしてください。
更新辞書に登録する翻訳メモリの数は、1万個程度を目安としてください。さらに大きな辞書を作成するには、以下の方法で作成することができます。
- 辞書データの抽出・結合を行なう。
- 一括抽出したTRA形式ファイルを対訳エディタから登録する。
ただし、登録数の多い辞書は更新に時間がかかるため、普段は更新辞書に設定せず、別の辞書を更新辞書にしてください。
A
半角の場合は2000文字、全角の場合は1000文字まで登録できます。