A
Microsoft Word / Excel / PowerPoint、Acrobat、Adobe Reader等と連携することができます。
A
ATLAS V13.0 L10 アップデートパック U001の適用により対応可能となります。
A
ATLAS V13はAcrobat 9.0、Adobe Reader V9.0に対応しておりません。
またアップデートの提供予定もありません。
ただし、動作保障外とはなりますが、ATLAS V13.0
L10 アップデートパック U001の適用後、ATLAS
V14でのAcrobat 9暫定表示手順と同様の操作により、
Acrobat 9のツールバーを表示させ、限定された範囲では翻訳を実行することが可能です。
A
パソコンに対象ソフトがインストールされていないと、連携翻訳はインストールできません。
A
Internet Explorer の[表示]-[ツールバー]で[ATLAS翻訳バー]にチェックを入れてください。
A
Internet Explorerの
「ATLAS翻訳バー」の「翻訳」の翻訳方向を確認してください。
英語のページを日本語に翻訳する場合は、翻訳方向を「英日」にしてください。
A
翻訳ボタンをクリックしていないのに翻訳が実行されてしまう場合、ホームページ翻訳の「自動翻訳」機能がオンになっている可能性があります。IE上の「ATLASツールバー」の「自動」ボタンをクリックし、自動翻訳を解除してください。
自動翻訳がオンになっている状態
自動翻訳がオフになっている状態
「ATLASツールバー」が表示されていない場合は、[ツール]-[ツールバー]-[ATLASツールバー]の順にクリックします。
A
Outlookで電子メールの編集にMicrosoft
Wordを使用している場合にはメール翻訳を行うことができません。
Outlookでメール翻訳を使用する場合には以下のように設定してください。
メニューの「ツール」-「オプション」を選択し、「オプション」ダイアログを表示します。
「メール形式」タブの
「電子メールの編集に Microsoft Office Word を使用する」
上記のチェックを外してください。
A
ATLASのアンインストール時に、何らかの理由でWord/Excel上のATLAS連携翻訳機能(アドイン)が削除できなかった場合に発生します。
対処方法については、ATLAS V14 よくある質問 - 連携機能をご参照ください。