富士通

酸解離定数(pKa)の予測
ACD/pKa DB

ACD/Labsでは、16,000件以上の化合物(31,000件以上の実測pKa)を収録したデータベースと、製薬系企業から提供された2000件以上の化合物のデータを基に、化学構造式から酸解離定数(pKa)を高精度に予測することが可能です。


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pKaの予測例:化学構造式から酸解離定数(pKa)を計算します。
解離部分が複数ある場合には、複数の解離部分のpKaを計算し、表示することができます。

予測精度のトレーニング機能

ACD/Labsの物性値予測製品の大きな特徴のひとつに、自社にて測定したデータを予測システムへ反映させることで予測精度を更に高め、購入することのできない唯一の予測システムへとカスタマイズすることが可能な点が挙げられます。カスタマイズには専用のツールやウィザードが用意されており、簡単な操作で劇的に精度を向上させることが可能です。


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一括処理

デスクトップ製品を用いた場合でも、999件までは一括して物性値を予測することができます。それ以上の件数を一括処理するには、別途バッチ製品が必要となります。

該当製品

デスクトップ製品

  • ACD/pKa DB

バッチ処理製品

  • ACD/pKa Batch

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